あるお亡くなりになったチベットの高僧が、西側ツアーでの参加者の質疑応答で
ギーターに相手が触れたら
仏教徒は戦争は認めないし・・・
キリスト教徒やヒンドゥー教徒のような
絶対的魂(アートマン)を信じない
とお答えになっていました。
絶対的に死なない魂・・不滅・・が「なに?それ?」という感じでした。
私もギーター読んでて
炎でも水でも死ぬことのない魂、着物程度で変わって転生する肉体のすんごい論理・・にくらくらして
ハーレークリシュナ教団がベタなイメージがあったので「苦手・・。」とか思ったんですが。
ギーターいいですよ。
なんか底辺でも希望?が湧いてくる感じ。
肯定思考とか道徳レベルじゃない
本当にすごい神様の5000年前の書かもしれません。