ギーター その11 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


あるお亡くなりになったチベットの高僧が、西側ツアーでの参加者の質疑応答で


ギーターに相手が触れたら





仏教徒は戦争は認めないし・・・



キリスト教徒やヒンドゥー教徒のような



絶対的魂(アートマン)を信じない



とお答えになっていました。



絶対的に死なない魂・・不滅・・が「なに?それ?」という感じでした。





私もギーター読んでて



炎でも水でも死ぬことのない魂、着物程度で変わって転生する肉体のすんごい論理・・にくらくらして



ハーレークリシュナ教団がベタなイメージがあったので「苦手・・。」とか思ったんですが。





ギーターいいですよ。


なんか底辺でも希望?が湧いてくる感じ。



肯定思考とか道徳レベルじゃない


本当にすごい神様の5000年前の書かもしれません。




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