はやく鬱病なおりますように。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


このまま一生病んでたらたまらない。




何も望んでないし、安給料の単純作業でいいから



死ぬ前に一回くらいバイトしたい。




不動産だけでは・・・現金ないと生きていけない。



鬱病治さないと働けない。




養育費強制取り立て決行したが(拒否すると裁判所行、ペナルティつき)、あんまり働いていないようで・・・足りない。


足りないので母子家庭手当が出たが・・・係りのおばちゃんに


「働きなさいよアンタ!今から準備するんだよ。」と喝を入れられる。



就職のために女を強制的にセミナーや面接に送り込んで拒否すると30%~から50%、支給額を減らすシステム。(仰天!!)



「精神病です。」とはとても言えなかった。



過去に正社員だった私の税金番号がマークされている(涙)。





疾病保険にするべきだったのか・・・??!!!




もう使い物にならないのでしばらく放置プレー頼む・・(号泣)