ぼやき | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

最近の事件で嫌だなーと思うことは相手がころころ意見と方針を変えること。



私は性格暗いが、割と意見は一貫していてあまり変更がない。



旦那はかつて多くを求めていて、大騒ぎをして



それで最近は無責任に放棄している。




頑固なくせにすぐ気が変わる。だからやりづらい。




私は暗くてヘタレだ。


頑固ではない。



基本的に地味で一貫していて、あんまり騒がない。



だからあの人がすんごい不思議。




出廷しないで裁判官もあきれた。



でも私はガチンコの裁判はしていない。だからまだましか。




これからは金の無駄だから弁護士やめようかな。


だって相手がすぐに方針を変えるから


決着がつくころには向こうの心変わりで


また無意味。