情けない日 その2 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代


かーなり精神状態がおかしい。



もっとちんたら生きたい。



のんびりやりたい。



携帯もメールも手紙も苦痛。




母親が「秘書でもつけたら??」と驚愕する書類の量。


ストレスMAX。



基本がヘタレで内向的だし、こんなの向いてないよ。


金銭的得だけが焦点の人にはいいんだろうけど、わたしは違う。


ぼぉーとしてる私には無理。




よくニッキー・シックスなんか大好きでしょう?とか言われたが~、マイケル・モンローの元追っかけ嬢だったりする。周りの人間が感じることと、自分の内面がビミョーに違う。


IZAMとか好きだし(笑)。





こんなの嬉々としてやってはいないよー。


また円安になったので送金時期がラッキーだったが・・・


FX屋じゃないよぉ。もぉ。




あと家族に関するあることを今日聞いて、午後は涙ぐんでいました。


裁判よりも嫌なニュースを聞きました。