んまあっ、コアなデュラニーの話題だわ。 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代



このフリルの衣装が殺人的ですね(笑)。

化粧が厚くて有名なニック様ですが、るぼんお父さんの話によると、ニック様は最初に一番化粧を嫌がっておられたのですが、雑誌の写真の仕上がりを見て素晴らしかったので、びっくりして・・・

それから⇒ 化粧一直線らしい・・。


この動画の時点でニック様19歳~。

るぼんお父さん22歳。

アンディとジョンが20歳。

ロジャーが21歳。



あと小室哲哲哉さんが尊敬する人がキーボードのニック様だそうです。(ニック様のほうが4,5歳若い)

でも小室さんがニック様が来日した時「ニックは怖そうだからなー。」とぼやいたそうだ。

ニック様怖そうだよね。喋りがすげえんだ、これがまた。

日本のファンの方が「(ドスの聞いたダミ声喋りにびっくりして)最初、腹話術みたいに後ろで誰かが喋っているのかと思った。」と書いていたが・・・

あれはびっくりですよねー。麗しいのにこれはないだろうーとか思っちゃうよね。



後ニック様は付き合う女が金持ちでスーパーモデルで億万長者でホテル王の娘とかで・・「違う方面」でも有名ですね。

安い新聞(THE SUN)に「GOLD DIGGER」(金鉱堀・・金目当て異性と付き合うタイプ)と書かれて叩かれていました。「どうして、こんな奴が?ふざけやがって~。」っていうのが英国のおじさん評(笑)らしい。

バーミンガムの下町あがりのキーボード弾きが引っ張り過ぎ・・とかそういう書かれようだった。

あー、80年代のインタビュー動画を観たら、2,3年完全無職でニートで社会保障で喰いながらバンドやってたってニック様のバカ正直発言は可愛かったですよー。(この頃そんなに売れると思わないで喋ったと思われる。)

でも本当にホテル王の娘でスーパーモデルと結婚か、親子くらい年違うスーパーモデルとか。あと公爵家で王位継承権第何番のスーパーモデルTARA嬢と付き合っていた時は奥様雑誌でも湧きました。

「音楽などしなくても、女の領地の収入だけで生きていける。ふざけやがって。」というおじさん視点で叩かれてました。


でもニック様はTARAを捨てたらしい。

領地目当てではありません。

ほらっ!ニック様はそんな方ではないのよっ・・とか思っていたら


すぐに次の女が20歳くらい下のスーパーモデルだった。


面白いのでその調子で頑張ってください。(ワタシはジョン派ですけど。)



なんだろう?金持ちで美人だと怒られたことないから・・・

あの声で下町のあんちゃんに怒られると

好きになるのかな?(笑)。