有機米はうまい。(DURAN DURAN) | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代




デュランの伝説の中世の騎士ルックがドキドキ眩しい


さっき娘がどうして今日のお米は美味しいの?と聞いてきた。



ああ、今日は有機米なんだよ。


分かってくれてありがとう。



ジャッキー・チェンファンの娘とAC/DCファンの息子に大不評な母の趣味。


デュラニー。


男の化粧は最悪と娘に言われた。どうしてこんな男が好きなんだ?と息子が呆れた。

母のコケンなし。


$毎日連載性春小説  碧いラフレシアの花-娘




数年前の幼稚園のアルバムの娘  息子もおんなじ顔・・・。息子もくさるほど女に間違えられた。(息子のメタル化のロン毛はやめさせました。現在はこざっぱり。)