デュラン デュランの話し(続き)← デュラニーの貴女へ(笑) | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代




ニック様がニュージーランドのTV番組でダイアナ妃は二回おしのびでバックステージに来たとおっしゃっておられましたが、妃はサイモンファンだったみたい。

あと色々ソースによって違うのですが・・・

英国本国で人気だったメンバーは?・・・でサイモン説とジョン説に分かれていますが、なんかジョン・テイラーみたいな事書いてる英国の文章が多いような・・。

でもサイモンだったんだよ・・みたいなソースもあるな・・。


日本マーケットはジョン・テイラー独占という感じで、それは文句ないでしょう。私もジョン・テイラーだなぁ。


アメリカ市場はサイモン・ルボンが一番強くて、アメリカのグラビアとかサイモンが多かったそうだ。


でもルボンは日本では不評だな。「お父さん」とか呼ばれている所からしてどーもだ。「るぼんお父さん」って・・(笑)特に日本国男子に不評だよ。デブが歌うとか、歌ってる奴が一番駄目・・とか、男のコメントがきつぅー。日本の男から見てNG光線なのか・・。アメリカの処女の叫びだったのに。


国によって美的感覚違うね。


不定期続く~~~~~~~~~