続・ただの日記 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代





昔インドの写真集みたいなのを見ていたら、道端でアンタッチャブル(不可触撰民・・最下層カースト)の人達が、空き缶叩きながら道端で宗教トランスに入っている凄い写真を見た。


ちゃんと仲間のみんなと恍惚としていた。


新宿で独りぼっちで忘れられてるホームレスと大違いだ。


日本はインドを笑えないぞ。



またこんなの読んでご苦労さんです。毎日チェック入れてるのかなー、あの敷地でゲリラ戦するどくしゃわー。


もしかして、こんなの聴かされて、こんなの読まされてるうー?(爆)