イエローカードと王家の紋章 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

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この文章をよく喰らいましたー。最近は喰らってないです。



さっき勉強を終えて、今は豆を煮ながら書いてますよ。


えー、性格マメですから。


アメーバの「ガラスの仮面」目指します。(王家の紋章もいいね!キャロルは今何歳?イズミル王子大好きだったよ・・。)


退会させられないように、騙し騙しの踊り子さん露出でみなさんに夢を売りますよ。


また首になりませんよーに♪








「んっー、おのれキャロル!」by アイシス   王家の紋章@秋田書店



この間手紙をくれた子がちびの時このLP持ってたんです。その子の家で12歳の時このLP聴いたよ。

当時はリアルタイムでキャロルがメンフィスとケコーンするのですよ。

結婚初夜のシーンがコミックスであり・・・

その子と「いやああああ・・・。」とどきどきしながら読んだもんです。(ハアハア・・by こども二人)


処女って素晴らしい。

もう一回処女に生まれ変わりたい。


まだ連載中~~。著者が死ぬまでプリンセスで連載のつもりだそうだ。

ワロター。