詩の感想 | 連載性春小説  碧いラフレシアの花

連載性春小説  碧いラフレシアの花

好きじゃない人と天国へ行くよりは


好きな人と地獄に行きたい


ある女の子の80年代

真夜中

月が僅かな弧を描き空に浮かんでいた

意味もなく公園を歩く

夜桜が静かに咲き佇み

風がサーと揺らす

ふと下をみると黄色い花が咲いている

それだけで嬉しくなった

一枚の絵にしてみよう

なかなかうまく撮れない

傍からみればなんと怪しい人だろうか

カシャカシャと鳴らしながら笑う僕はなんて可愛らしい

可愛らしいがなんと奇怪であろう

少年がベンチに座り勉強している
青年がボールでドリブルをしている

老夫婦が昔話をしている

少年が自転車のライトと追いかけっこしている

人が居ない時間帯は人がいないぶんだけ綺麗だと思った

僕は夜の幻想に酔っていたのだろう

とても嬉しかった

なんて考えもしないまに時は過ぎ温もりの布団のなか思い出す

夢の国に夜桜は咲いているだろうか






この詩人さんから文章に変則をつけろとか、ふつうに書けとか・・まあ色々ちょっかいを出されたので(苦笑)


この詩は酔っ払いのカラオケですか?


自分が上手いと信じてるんですよ。酔っ払いが歌う時は。


酔っ払いの説教を紹介します。









…た。が多くて読みづらいよー。文章に少し変速を
あと内容は悪くないけれど短すぎ

戻ってクリックで興ざめする

何個か保存して一気に貼付けたら?

その作業してくれたらまたちゃんと読むよ

まだ8までしか読んでないけれど





コメント3回も慇懃無礼。

挨拶もなしに勝手におっぱじめるんですよ。

酔っ払いは。

私は詩を書きません。

酔っ払いのプロデュースはいらないからー。

小説書いてから来い。


誰も読んでくれなんて頼んでないのに、交流もなしにいきなりボウフラみたいに現れて他人の作品をプロデュースしようとするんですよ。

読んでくれなくていいですよ。

逆に読んで欲しくないから直さないよ。