その11 健全お直し版TAKAが真帆の乳首を舐めて転がしはじめた。「あ・・、乳首立ってきたね。真帆ちゃん。」TAKAが意地悪そうに言った。その後散らかったちゃぶ台みたいな低いテーブルの上からコンドームの箱を引きずり出した。上に積みかさなっていたロック雑誌がどさっと茶色く日に焼けた変色した畳の上に崩れ落ちた。箱の中のコンドームはほとんど使い切っていて、2,3個だけ残っていた。