KENちゃんがお風呂から上がったら体を拭いてくれた。
股間も意地悪してごしごし強めに拭いて真帆が気持ちよくなった。
ベットの上でKENちゃんが指をV字にして二本の指を前の穴と後ろの穴に同時に出し入れした。
全部剃られている所を見られて真帆がたまらなくなった。
「KENちゃん・・入れて・・。入れて・・。お願い・・。」
急に田中さんの家の大人のオモチャを思い出した。あの時も2箇所に同時に振動が来て気持ちよくなった。
KENちゃんが真帆を4つんばいにしてゴムをつけて自分のモノを入れてきた。
固くて気持ちが良かった。
それからKENちゃんが意地悪をして真帆の後ろの穴にも同時に指を入れてピストン運動をした。
「真帆のアソコはこりこりして狭くて気持ちがいいよ・・。」
KENちゃんが喘ぎながら誉めてくれた。
真帆はすぐに前の穴と後ろの穴を同時にひくひくさせてイッてしまった。
終わったらKENちゃんがゴムの口をしばって捨てた。
それから真帆をまんぐり返しにして杭打ちにして強く突いて、二回目をやって終わった。
KENちゃんのが気持ちよすぎて真帆は杭打ちの時は気絶した。
それから気絶した真帆をKENちゃんが手で叩いて起こした。
「あー、よかった。目覚ました。」
KENちゃんがほっとした顔をしていた。
ホテルを出るときKENちゃんが「付き合おうよ。」と言った。
「どういう人かよく分からないから・・。」と真帆がお茶を濁した。
「もうお互い充分分かったじゃんよ。」KENちゃんがむっとして言った。