座学→広告代理店ってどんな仕事?

 

20分で何人かに分かれ自己紹介タイム グループディスカッションをこの人と一緒にやりたいと思わせるような自己紹介を。

 

座学→広告代理店ってどんな仕事?の答え 

クライアントの商品が売れるように売り方を考え売上 話題を最大化する仕事 コミュニケーションを設計する仕事 企業と消費者との枠に挟まれながら企画を考える仕事 広告が機能したときに人が動き売り上げにつながりカルチャーにすらなる。面白い。

 

自己紹介を行った班でグループワーク 販売コンペ

→親子が一緒にびっくりドンキーを利用したくなるようなアイデアを考えよう。

発表 先生による感想

 

授業でよかった点

授業で使っていたパワーポイントがとても分かりやすかったし面白かった。ところどころの説明で実際にある広告などを例にして説明してくれたのが非常にわかりやすかった。

先生自身の学生時代の経験なども教えて頂き参考になった。

JRスキースキーのCMを例に使って広告はカルチャーにすらなるということを教えて頂き、広告代理店への興味が沸いた。

 

グループワークで行った販促コンペでは実際の販売コンペにある「親子が一緒にびっくりドンキーを利用したくなるようなアイデア」ということで何か月後かにこの課題の受賞されたアイデアを知ることができる。自分たちで考えたアイデアの実際の受賞を知ることができるのはいいと思った。

 

私たちが日ごろ目にする広告は目的と意味がしっかりありなぜこの商品は売れるのだろうか。ぜこの広告はひきつけられるのだろうかなど、常日頃から考えることが重要だと実感した。

 

授業後に質問タイムの時間をとってくださり、仕事のことや就活のことを聞くことができたのが良かった。先生自身の雰囲気もとてもフランクな感じで親しみやすく楽しく授業を聞くことができた。