法政大学自主マスコミ講座ブログ
  • 21Sep
    • 法政マスクできました!の画像

      法政マスクできました!

      コロナ禍医療従事者支援企画法政オリジナルマスク&除菌シートセットが完成しました。1セット500円です。全額を赤十字に寄附いたします。申込フォームは以下の通りです。https://forms.gle/qcCBRH6Exp5ryZNC7

  • 15Sep
    • 後期の授業について

      後期の授業は、以下の通り、実施いたします。授業期間:10月10日~12月5日の毎土曜日 午後1時集合、1時半開始午後5時終了予定       授業形式:コロナ禍の影響で、当面はZOOM授業で実施します。              教室が使用できる状況になりましたら、教室授業に切り替えます。

  • 12Sep
  • 08Sep
    • 本講座生による社会貢献「コロナ禍の医療従事者支援寄付活動」法政マスクセットの販売

      この度、自主マスコミ講座の有志で法政オリジナルのマスク・除菌シートを製作し、販売するプロジェクトを開始いたしました。この企画は法政大学後援会の支援を受けて実現しました。目的は、新型コロナウイルスと日々戦っている医療従事者の方々を私たち学生ができる形で応援することです。私たち学生は周りのことを考えずに自由奔放な生活を送りがちですが、コロナ禍の状況ではそれが多くの方々に迷惑をかけることとなってしまいます。自制の意味も込めて法政オリジナルマスクと除菌シートを作成し、販売することにしました。この売り上げは全額日本赤十字社に寄付いたします。この活動には皆様のご協力が必要不可欠になります。少しでも医療従事者の方々の力になれるよう全力を尽くしますので、どうぞよろしくお願いいたします。販売開始 11月初旬商品概要 オリジナルマスク・除菌シートセット1セット500円(税別)+郵送代購入予約フォームは完成次第ブログに掲載させて頂きます。

  • 06Sep
    • 32期生 内々定者 2020年9月6日現在

      アナウンサー   7名テレビ局   24名報道・新聞記者    14名広告会社   9名 出版社   6名映画会社   2名音楽会社・芸プロ・番組制作会社等   7名

  • 29Aug
    • 33期秋季生選考会 募集要項

      「法政大学自主マスコミ講座」第33期秋季生 募集要項※事前登録ができないという問い合わせがあったため、「4.事前登録」の事前登録フォームを作成し直しました。改めて、事前登録をお願いします。(9月1日)1.選考会日時  2020年10月3日(土) 開始:11時30分2.募集コース及び人員  (1)アナウンサーコース(3年生)40名  (2)報道・ジャーナリストコース(3年生)30名  (3)出版・エディターコース(3年生)30名  (4)放送・エンタメコース(3年生)40名  (5)広告・マーケティングコース(3年生)40名  (6)2年アナウンサーコース 30名  (7)2年報道コース 30名  (8)2年出版コース 30名  (9)2年表現(放送・広告合同)コース 60名  (10)1年基礎コース 100名3.選考方法  2・3年  書類選考及びZOOMによる面接試験        1年    書類選考       ※面接試験は、男子はスーツ、女子もそれに準ずる服装で参加のこと。       ※ZOOMミーティングのURL等は9月30日の午後8時以降に事前登録者のみに        メールでお知らせしますので、必ず確認してください。なお、届かない場合        は迷惑メールフォルダに自動で振り分けられている可能性もありますので、        そちらも確認してください。4.事前登録  受験者は必ず以下URLより、事前登録をおこなってください。        また事前登録の中で、プロフィールシートを送信してください。        https://forms.gle/C95trKjtyQzMyx9L8        予備登録の締切は、9月30日の午後8時とします。5.提出書類  選考会受験者は、必ず事前登録の前にプロフィールシートをダウンロード        して作成してください。        今回の選考会から、プロフィールシートは事前登録の中で送信していただき        ます。なお、プロフィールシートは第1志望の分のみ送信してください。6.コースの併願について        3年:第1志望がアナコースの者は、他の全コースを第2志望にできます。           第1志望がアナコース以外の者は、報道・出版・放送・広告を第2志望           にできます。        2年:第1志望が2年アナコースの者は、他の全コースを第2志望にできます。           それ以外は併願できません。7.合格発表  10月6日(火)午後3時 当ブログにおいて発表します。8.講座費   半期 20,000円                                        以上

  • 21Aug
    • 経営学部ゼミ生と企業共同プロジェクトで『懐話(かいわ)ふだ』を制作。クラウドファンディング

      全国の学生が参加する商品企画の大会(Student Innovation College)で「プラン1位」を獲得!約120チームの中から選ばれた商品です! 実際に商品化・販売を目指す大学ゼミ対抗のインターカレッジ「Sカレ(Student Innovation College)」をきっかけに法政大学経営学部・西川英彦ゼミの学生と(株)明成孝橋美術の共同プロジェクトとして『懐話(かいわ)ふだ』を制作。クラウドファンディングサービス「Makuake」にて2020年7月22日(水)より先行販売いたしました。開始5日で80%を達成したそうです。「私のおばあちゃん認知症なんだよね。」そんな学生の一言から生まれた『懐話ふだ』。「Sカレ」でこのアイデアに出会った我々は、法政大学の学生と共に商品開発に取り組んで参りました。『懐話ふだ』で「認知症」や「高齢化社会」という社会課題に対するイメージを少しでも明るくしたい、そう思いクラウドファンディングを実施しました。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000062177.htmlさすが法政大学の学生です。進取の気象に溢れています。

  • 02Aug
    • 学生による自主マスコミ講座PR動画の画像

      学生による自主マスコミ講座PR動画

      2年表現コースでは前期の課題として、1チーム4〜5人で『高校生が自主マスに入りたくなるようなイケてる動画』をチーム毎に制作し、6月27日(Aコース)と7月4日(Bコース)の講座(オンライン)で発表しました。A・B両コース合わせて23作品の中から最優秀作品、優秀作品など7作品を公開します。1作品90秒の短い動画なので、ぜひ最後までご覧になってください。★最優秀作品 「カサネテク」  「Be real」 ★優秀作品 「それぞれの歩み」  「衝撃の変貌!あの先輩が!?」  「マスギャル」 ★佳作その他 「自主マス生、夢を叶えすぎ」  「僕らの可能性」 

  • 26Jul
    • 自主マス卒業生方が、コロナ禍に苦しむ現役生へ寄付

      自主マス卒業生、講師、教職員の方々に協力いただいた「新型コロナウイルス緊急対策奨学基金」へのご支援ですが、7月1ヶ月で78名、151万8000円の寄付金があつまりました。自主マス生は、社会貢献を常に意識して勉強しています。2011年東日本大震災の時にも、夏季合宿で200人で現地ボランティアを実施しました。それからは、ほとんど宮城で合宿をしています。また、「法政水」の売上金の一部を赤十字に寄付するシステムを大学に提案し、今年300万円に達しました。この持続可能な寄附金制度を提案したのが、フジテレビの木村拓也先輩、読売新聞社の村山航太先輩、KADOKAWAの小野結理先輩です。自主マスコミ講座のスローガンは、「表現する仕事で社会に貢献する」であり、講座生は自由闊達な雰囲気の中で、様々な発想を生み、実践している講座です。

  • 04Jul
    • 7月4日 アナコースの授業感想

      7月4日(土)本日の授業は11名の講師による、超少人数制の個別教室での授業だった。今回の授業では、前後半で計30分という長い時間を各学生個々人の相談に割いた結果、現状→評価→課題→改善→再評価という一連の流れを一度の授業内で行うことが可能になり、非常に濃い授業となった。【授業の良かった点】ZOOMの特性を活かし、普段会うことのない先輩方が日本中から教えに来てくださったこと。地方局で実際働くアナウンサーはどういったことをしているのか、試験はどのようなものか。普段の対面授業では、そういった話を本人から聞く機会はほどんどない。場所に制約がないZOOMの良さが最大限活かされた授業だった。また、内定を勝ち取った4年生が新たに教えに来てくださった。自分の就職活動が終わってなお後輩のために尽力してくださる姿に、自主マスの真髄を見た気がした。

  • 31May
    • 授業感想:5月30日、報道・ジャーナリストコース

      ① ZOOMで全員の入室を確認後、オブザーバーとして参加してくださった4年生の自己紹介から始まった。それぞれの就職活動の状況を、未来の自分に重ねながら伺った。半数以上の方がすでに内定を獲得しており、自主マスコミ講座の力を改めて実感した。講師の自己紹介と会社の概要などをご説明いただいた後、30分400字で作文を書いた。テーマは「マスコミ志望の理由」だ。短い文字数でよい文章を書くことは難しい。休憩をはさんで音読発表を行い、講師から一人ずつコメントをいただいた。4年生からのアドバイスも、大変参考になった。最後は講義を踏まえた質疑応答を行った。新聞社の論調についてなど、普段は聞くことができない貴重なお話だった。②  作文を踏まえて、一人ずつ丁寧なフィードバックをいただけたことが非常に良かった。面接のようで、在宅にもかかわらず緊張感があった。また、自分以外の学生へのフィードバックも勉強になった。少人数のコースならではである。講師と4年生のアドバイスを踏まえた自主自主を行うことにした。

  • 24May
    • 授業感想:5月23日、1年基礎コース

      ①講師 広告会社の先輩②授業内容:まず講師のプロフィールについてお話ししていただきました。 広告のお仕事で自分が好きなファッションに関わっている一方で、本格的に音楽活動に取り組んでいらっしゃるとのことです。 社会人になって好きなことを職業に繋げる先輩は とてもかっこよく感じたし、自分もそんな社会人になりたいと思いました。 次に広告会社のお仕事について教えていただきました。広告業について、初めて具体的な仕事内容を聞いてより興味が湧きまし た。企業の「商品を売りたい」という思いを、広告会社が「どうすれば手に取ってくれるか」という視点で捉え直し実行する という企業を助ける、支える態勢で関わっていく関係性が面白いと思いました。また、広告は「コミュニケーション」であるという 言葉にグッと心を掴まれました。ただ伝えたいことを発信するのではなく、相手のことを考えて何をどんなふうに伝えるか考えると いうのは広告に限らずどのメディアにおいて大事なことだと思います。 その後、事前に課題として出されていた「お勧めのコンテンツ」のスピーチを一人ずつ行いました。事前に何度か練習し準備して いたのですが、みんなの発表を聞いているうちに不安になって段取りを変更してしまったり、人前で話すときに視線を外してしまう 癖が出てしまい、画面越しにもかかわらず聞いている人をしっかり見ながら話せなかったりとうまく発表できませんでした。 自主マスでは人前に出て話す機会が多いので、何度も挑戦して克服したいです。また、情報が絞られて見やすいパワポを作っ  ている人や他の人とは違った独特のコンテンツを選んだ人、すでに多くの人が知っているアプリを改めてその人らしく説明している 人など色んな人がいました。とても刺激を受けたし、伝え方の勉強になりました。みんなの発表方法の中でいいなと思った部分を 吸収して今後自分なりに還元したいと思います。 最後に講座生から山口さんに質問をしました。そこで私は周りのみんなの就活や将来に対する姿勢、積極性に少し驚き、自分は まだまだだなと痛感しました。質問内容を考えるのがあまり得意ではないので聞いた話からすぐに質問を考え、有益な情報を引き 出すスキルも自主マスで身につけていきたいと思います。

  • 23May
    • 授業感想:23日出版コース

      ①2020年5月23日②授業内容前半は、漫画編集の仕事の話、出版ビジネスについてスライドを使って話していただきました。また、入社するために必要な能力や、編集という職業に合っている人材の特徴など、今の私たちに向けたリアルな面の話もありました。後半は自己PRの練習です。事前課題として出されていたA4一枚+90秒プレゼンテーションを行い、それに対し講師の方が2分程の講評をするといった形で行われ、テーマは『あなた自身の魅力』。A4一枚は、zoomの画面共有の機能を使ってみんなの前に出しました。ゴールは『一緒に働きたい!』と思ってもらえるように自分を売り込むこと、面接が終わった翌日でもポジティブな意味で覚えてもらえるように印象付けることです。③良かった点最初の出版社のビジネスの話では、ネットで調べればわかることだけではなく、その現場で働いている生の人の意見であると強く感じられ、自主マスでしか聞けない話が多く聞けた印象でした。またどんな人が向いているか、出版社に入るためにはどんな能力が必要かを明記してくれたことで、今、自分たちに足りないものがよくわかったと思います。自己PRの練習ですが、画面共有という、zoomだからこそできるものを使ってできたこともよかったです。コロナの影響でWEB面接というものも増える今、zoomを使いこなすという意味でも非常に有意義でした。さらに、カメラのライティングや音声、見え方についてもアドバイスしていただきました。「対面の面接でも、WEBの面接でも、自分がどう見えるかを考えて身だしなみを整えることは大事」という言葉が印象に残っています。一人一人に合わせて詳しいアドバイスをもらえたことも、大きな糧になっています。自身も何十枚ものESを見てきたうえで、他社との区別化、差別化ができるエピソードの大切さや、採用する側に立って考える視点を持つことなどのアドバイスをもらう人が多かった印象です。狭い門に多くの学生が集まるマスコミ業界では他社との区別化が必須であり、私たちは現状として、それがまったく足りていないのだと実感させられました。

  • 18May
    • 33期春季メーリスが完成しました。

      33期春季生の方でメーリスが届かない方は、以下の要領で事務局に連絡してください。ーーーーーーーーーーーーーーー連絡先:support@jishumasu.com メールの件名:メーリス未着の問い合わせ 本文:(本文には以下の内容を記載してください。) ・在籍コース ・氏名 ・新しく登録するメールアドレス・備考ーーーーーーーーーーーーーーー

    • 16日2年表現B 授業感想(自己紹介とボイスドラマ)

      1.日にちとコース 5月16日2年表現B2.授業内容 ①30秒自己紹介…1人30秒間の自己紹介(志望業界・会社・職種、内定先の仕事を通じて  叶えたいこと、外出自粛だからこそやったこと・周りの反応ややろうと思った理由など)②ボイスドラマ競演…9班に分かれ、それぞれ異なるストーリーで約10分間のボイスドラマを  行い、講師の方から感想をいただきました。3.①30秒自己紹介では、オンライン面接でも取り上げられる「自粛期間中にやっていること」   を発表することで、自分にも生かせるような仲間の工夫を沢山知ることができて良かっ たです。 時間をきっちりと計っていただいたことで、短い時間の中で自分が伝えたいことを余すこ となく伝える練習になりました。個人的には、時間を計ることで本番では早口になってしま うという癖に気づくことができました。   喋り方の特徴や映り方、志望職種内定に向けて今後、何をすべきかなど1人ずつ指摘・   アドバイスをいただきとても為になりました。また、内容を深堀する質問を投げかけてい ただいたことで、面接の練習をしているような感覚もあり、よい緊張感を味わうことがで きました。 ②ボイスドラマ競演はオンラインという形態が特に生かせる取り組みでした。声で表現し、 伝えるということは難しく、間の取り方や声の抑揚などが大切なのだと痛感しました。   また、ここでもコース生の工夫はたくさん見られ、SEをオリジナルで付けて臨場感を 出したり、体を斜めにして朗読することでよりきれいに映るようにしたりしていました。   このボイスドラマは、これまでにはなかった講義で、新鮮で笑顔の溢れる楽しい学び でした。コース生が自己紹介をしているのを聞きながら、ボイスドラマ競演の練習を 行ったことが時間を有効的に使えて良かったと感じました。   また、会えない人とどのようにコミュニケーションを取るのか、改めて考え直すきっかけ やヒントを、授業を通して与えてくださり、自粛期間は工夫次第で楽しむこともできると再 認識できました。

  • 16May
    • 16日のアナコースの授業内容(リモート授業)

      5月16日(土)本日の授業は1、 新クラスでの顔合わせ2、 来るTBS、テレビ朝日、日本テレビのアナウンサー職インターンに向けたES対策が主でした。東京キー局のインターンの締切が間近になっています。メインとなる自己PRを改めて講師に聞いていただき、アドバイスをいただきました。春休みの間、アナ試験に向けて対策をしてきましたが、それでもなお「自分が話したい事」と「求められている事」があいまいになり、空回りした自己PRとなってしまいます。今までの授業での先輩方の「その時の面接に合わせた話を変えていた」という話の「場に合わせる」境地を目指して練習を続けていきます。授業の良かった点クラスを二つに分けて授業を行ったのが良かったです。50人近く在籍しているクラスで全体講義のみだと、発言をする機会が減ってしまいます。話の練習ができないだけでなく、ずっと話を聞いているだけでは疲れてしまうため、細かく部屋を分ける方法はありがたいです。

  • 15May
    • 33期春季の合格者の方へ

      合格者の方には本日の9時30分過ぎに、事前登録時のメールアドレスに「事務連絡」および「講座の入室方法」についてお知らせしています。数件ほど届いていない旨の問い合わせ来ていますが、原因は事前登録時にメールアドレスを誤って入力したことによるものでした。他にもまだ届いていないという方がいましたら、至急以下の要領にて問い合わせてください。明日5/16の正午までには、該当者にお知らせします。----------------------------------------------------------- 連絡先:support@jishumasu.com メールの件名:メール未着の問い合わせ 本文:(本文には以下の内容を記載してください。) ・合格したコース ・氏名 ・学生証番号-----------------------------------------------------------

  • 11May
  • 30Apr
    • 併願の登録について

       3年生及び2年は併願が可能になりますが、プロフィールシートに記載の併願内容と事前登録の併願内容が異なっている方が見受けられます。 この場合、こちらでは事前登録の併願内容を優先して、選考をおこないますのでご留意ください。 事前登録の内容に修正がある場合には、事前登録時に記入したアドレス宛に送られる受付完了メールより、修正が可能となっていますのでご確認ください。本日Twitterでもお知らせしていますので、合わせて確認してください。 https://twitter.com/jishumasu なお受付完了メールが届いていない場合は、次の2つが主な原因となっています。 ①事前登録時に誤ったメールアドレスを入力している。 ②迷惑メールボックスに届いている 又は 自身の設定により迷惑メールフィルターにかかり届かない。 この2つを確認・注意した上で、再度事前登録をおこなってください。 また(事前登録の修正は上記方法にて、5月7日(木)17時まで可能ですが、これとは別で)事前登録を複数回おこなっていた場合は、最新の登録内容を正しい情報として管理します。 そのため併願先についても、最新の事前登録の内容にて選考をおこないますので、こちらもご留意ください。ーーーーーーーー(参考)併願パターンは以下のとおりです。ーーーーーーーーーー3年:第1志望がアナコース者は、全コースを第2志望にできます。   第1志望がアナ以外の者は、報道・出版・放送・広告を第2志望にできます。2年:第1志望が表現コースの者は、活字コースを併願できます。