おーはよーございます


ねむ・・・ぅくないですよ!?w




最近ブログ頻度たかー。

ちょっといろいろ足りなくていわゆるてんしょんとか

たかくないんですけど


今から12時間くらい前に

思ってたことを書こうと思いまして

めんどーだからいいやーとか

思ってたら気がついたらなんか

夜になってましたw


ってことなんで書きますw


別に何があったってワケじゃないんですけど

ふと。ふとねw

まじめなことですよー


誰かが自分にA(という、皮肉とか悪口とかコンプレックスとか)

をいったとして。


まあわかりやすくいうと

誰かが自分に「自分の言われたら嫌なこと」を言うんですね。


そのとき

当然自分は嫌なわけですが

その反応として、二つの場合を考えます


泣き出す 


怒る


このふたつです。


嫌ということは

認めたくないわけです、本人としては。


◎この二つの反応は、Aを認めたと言えるでしょうか


私の疑問はここでーすw


えーっと。


泣き出す から考えると

泣くってことは流れからいくと

悲しいわけじゃないですか。

傷ついたんですね。

「誰か」を嫌いになったのかもしれません

呆れた、とか。

思いもよらぬショックを受けたか。


これはAを認めてますか?



次に、

怒る についてですがー。

これはほら、

恥ずかしかった とか

まあ 単純に

もう口にもしないでくれってことだったり

図星だけど、認めたくないんだよっ

っていう意思表示かもしれません


これはAを認めてるでしょうぁ?




認めてないからこうなるのでしょうか

認めたらどうなるのかしら






それはそうと

なんでこの疑問が出てきたか

わからないのですがw


ああ、でも

そうか


泣くのはもしかしたら

認めて ああそうなんだとか

思ってるのかもしれないですねw


怒るというのは

否定してるのかな 強くw


じゃあ違うのかな

だとしたら根本から違いますねw


まあいいかなw

いつもの私っぽくないきじでしたぁー

かれこれもう一時間画面と討論してるww

ながいなぁ

せめて読みやすく・・w


誰が読むかというと。







私が読み返すのさ!w


ふっふっふw


おまけ。

(おみず。

きょーもながかったから

おまけはなしよw



あ、これがおまけか。

うそつきましtw

みんでくれてありがとうございますt

みじゃない 「よ」 ですw

あ。でも見んでくださいで

読むと見るが同時に・・。



むりやりかw

はいw

おはよーございまs



久しぶりに夢をみた・・というかかなり怖い夢なんですが

見たのでほーこくします!しちゃいます!


 その世界は、現代の世界だったが、システムはゲームだった。

  そこで私は、隣の誰かよくわからないが友達と冒険していた。



  ドラクエ10のようにルーラストーンを使うことのできる世界で

  二人が歩き回っていると、急に告知がでた。

  「狼男が配置されました」と。



  狼男とは、普通の人間なのだが殺人鬼で、

  自分の目に入った人を無造作に殺していく人間だった。

  (狼男なのに狼じゃないw)

  が、約15人ほど殺すと満足し、帰っていく。

  その舞台はデパートだった。

  (次のミッション?みたいのの目的地だからみんなそこにいた)



  5階まである大きく広いデパートで、

  私と友達は狼男から逃げた。

  5階は中学の友達がなぜか結婚式を挙げており、

  教会しかなく奴が来ると逃げられないので

  5階に行くことは避けたかったが、

  クエストで花を渡したりしなければいけないので

  危険を冒して訪れた。


  2~4階を彷徨い、雑貨屋など見ながら逃げていると、

  狼男の姿が遥か遠くに見えたので、走って逃げたうち、

  ルーラストーンでツスクルの村に行った。

  (なんでゲームと同じなんだ・・)



  狼男はたまに見つけた獲物をターゲットとし、

  ルーラストーンを使っても

  追いかけてくることがあるので、

  離れていても油断はできなかった。


  少し経って、またデパートに戻り、

  (なぜか)イスに座っていると、

  私の後ろに座った人を狼男は殺していた。

  その前に座っている私も殺されるところだったが、

  目に入った人を殺していく狼男のターゲットの選び方が

  ランダムに表示される番号と出席番号が

  同じ人を殺すことになった。



  後ろの狼男の隣には私の友達がいて、

  狼男の殺し方を見ていたらしい。

  頭に穴を開け、脳みそをくり抜きすくい、

  血まみれになるそれをちょっとずつ食べていた。



  そして、選ばれた番号は51番だったが、

  私ではないし、

  51番まで出席番号がなかったのでひと安心し、

  後ろにある扉に戻る狼男に

  「51番いないですよ」

  と話しかけたら、

  「じゃあ一番強い奴を」と返ってきた。                   



長々とごめんんさいw
いやぁ・・・やけにリアルな夢で、

システムや舞台はゲームっぽいっちゃそうなんですが、
そこにいる人はみんな生きているこの世界の人間そのものなんですよ

わたしの感情もあるし・・。


ほんっとに怖かったっすww

もう殺人鬼の食べ方が!食べ方が!!w

ぐっちゃぁってぐちゃぐちゃああっって・・

なんかメデューサに睨まれたみたいに

食われている人白いし・・・石膏みたいな。


どうなってんの脳内ww



おまけー。




・・やっぱいいかな、めんどくさいww

うあぅごめんんささいいあw

では!

こんばーんは


てーまはたくさんあるんですけど

一応追加しただけでほとんど使用してないですよねw



だるいなぁ

休日が欲しいですw

一般的な学生の考えですよーw


って

面白いですね。

雨によって立つ

水の波紋を見ているだけで

なんだか落ち着いたり

幸せな気分になったりする気がする。


するするいってるw



あ。

このあいだ、



「じゃないじゃないですか」  って


じゃないじゃないいってるなぁとおもって遊んでたんですが

これを「じゃないじゃないじゃない」と改造してたら

これおかしくね?wとか思いましてw

ゲシュタルト崩壊しましたw





「じゃないじゃないじゃない」は誤りかなw

ただしくは「じゃないじゃない」かなw












あれ・・・?w

多分これ何度やってもわかんなくなるw


きょうは結構ながいな

ごめんね(ほs


おまけー

じみないろはすきだよー(そして今日は間違えないよっ!


・・といっても、書くことない・・

日が落ちるのが早くなりましたね!

お帰りには充分気をつけて・・

が怖くてしょうがないmkrは

にどうすれば慣れるのかがわかりません


ワウゥウ・・・