久々に彼氏と出かけてきた。

つっても映画借りに行っただけだけど。

小学生レベルのチョイスで

ジブリを立て続けに2本観るハメになった。

あとはチャーリーを観なくてはナラネ。

私はとっくに観たから2回目。

『これが私のご主人様』も借りてきたwwww

今から観るという興奮でヌレヌr(ry


以前、自分意外のブログが読めないっつう

どうでも良いようでチョットマズイような心境に陥ったんだけど

またその波がキタ。


どーも曖昧な書き方で特定できない人物を

罵ったり、見下したり、ウザイとか避けたいとか

私と関わりがある人がそう書いてたりすると

全部自分の事のように思えてくる。

実際そうなのかなーとか今でも思ったりする。

被害妄想もココまで来るとちょっとカワイイ(またデタw)

あとは長文なんかだったりすると

途中でイキナリ興味がストンと無くなる。

言い回しに飽きて来たり、どうでもよくなって

8割ぐらい飛ばしてしまったりする。

別にコレと言った支障も何も無いけど

私はたまにそーなっちゃうんですけどねーって話。

自分の日記さえ、書くか書かないかでモンモンとしたり(もんももも

書かなければ書かないで妙に焦ったりする。


恋愛ネタを書けばバカらしく思ったり

摂食ネタを書けばくだらないと思ったり

日常生活ネタはあんまねーし

鬱とか自殺とか書けば書くほどイタイし

よくわからんけど

取り敢えず眠い。

喧嘩らしい喧嘩を初めてした。

けど、最後はお互いに謝って終わった。


仲直りしたあと、私は思ってること全部打ち明けた。


「私は本当にダメな人間だ」

「病気じゃない人と付き合った方がいい」

「私と一緒だと、しなくていい苦労までする」

「私は汚いから、付き合う前に病気だって告げなかった」


『ダメな子ほど可愛い』

『今更病気なんて関係無い』

『苦労なんてしてない。平気だよ』

なんて言った後、彼らしからぬ

『大好きだかr(ry』

なんて恥ずかしい台詞を仰りました。

『こんなこと恥ずかしくて次に言うのは何ヶ月も先だからな』

あーそうしてください。

こっちも、んな事言われたら身がもたねっつの。

一晩中、電気消していろいろ話した。

久しぶりに沢山会話したんじゃないだろうか。


私の誕生日を忘れてバンドの練習の予定入れたっつう事が

後々発覚しました。(これが原因で喧嘩したわけでは無い)

今までで「彼氏に誕生日を忘れられる」ってのは

今回で2回目。

すげーどうしよーもねー気分になったけど

まぁ、誕生日がなんだって話なので

開き直っておこう。

もうガキじゃないので大してメデタクも無いしね。


別れたほうがいいのかも。

これ以上迷惑かけらんないよな。

私より、せめて病気じゃない女の方がいいよな。


やっと落ち着いた生活キタコレと思ってたけど

実はカナリ調子ガタガタ。

やっぱり食べると錯乱しやすくなる。

一応頑張って食べるんだけど

気にしてしまってゲップと共に嘔吐したり

無理矢理過食して嘔吐したり

とりあえず嘔吐しまくって精神状態わちゃくちゃ子。

2日前、嘔吐したあとアモバン(デタ―w)ODして

大いにテンパッた。

ギャーギャービービー泣きわめいて

リスカして両親もテンパってた。

彼氏もテンパってた。

お盆に実家帰る予定も変更するとか言ってた。

でも帰ったほーがいいよっつって帰した。

一日一回必ずテンパる。

ちょっとカワイイ。(だからその可愛さってナニ(自己不明(微ニホンゴ


親戚の法事の前夜の出来事↑

親戚に会うってのが相当プレッシャーだった。

こないだ伯母さんがイキナリ訪ねてきて

お茶出したり話したり自分なりに頑張った。

でも伯母さんは

『どーしてそんなに痩せてるのか』について激しく問い詰めてきた。

カナリ怖かった。

おかーさん居なかったし

自分1人でどーにか摂食のことを隠し通そうとしたけど

やっぱ無理だった。

最終的にオバァに尋問してた。

オバァあっさり吐露したらし。

つーか関係ネーヨ。

心配は自分の子供だけにしててクレと。

私だってなぁ・・・・・。

もーいいや。


リーマスて分裂の人が前飲んでるので知ったけど

実際飲んでみたらカナリ喉乾く。

副作用的な症状出まくってんですけど。

唇ビリビリするし手がマナーモードだし

塚、ワタクシ自身マナーモードなんですけど。

分裂てか操の薬なんだねコレ。

でも鬱にも処方されんだね。

よくわからねけど飲まなきゃヨカタ。


火垂るの墓、真剣に観てシマタ。

そうね、私と彼の関係を説明するならアレね、という気持ちでいっぱいです。

恋愛じゃねーじゃん。

どでもいいけど二度とチョコは見たくない今日このごろ。

一生分味わった希ガス。


ビョイソで知り合ったカワユス子の温かい言葉が

未だに頭を駆け巡ってます。

久々に連絡が取れたネ友チャソとか

親友2人とか、なんか女のコに恵まれてて

ジヌン幸せ棚。


二ィチャソ喉カワヒタ


1人で図書館行って狂ったように

絵本30冊近く読んで

インドりょこーの本借りまくったり

壊れかけのCDプレイヤーで狂ったように

レゲエ聴きまくったり

一日で分厚い小説読みきったり

なんか妙に元気だ。

好き勝手しまくり。


何より変ったのは食生活。

飴オンリーor過食嘔吐だったのが

今は少しだけど、豆腐とかキムチとか野菜とか

食ってる。

そのおかげで「食の悩み」は薄れた。

なんかちょっと生きやすい。


体重は嘔吐してないけど減った。

食ってんのに減る意味ちょっとワカラナス。

その解らなさで体重への執着も薄れて

ホントに楽になった。

テキトーに起きてテキトーなことして

テキトーな事考えてテキトーな事言って

蚊にさされてキンカンつけながらニヤニヤ。


彼の仕事は今月で終わった。

進学の準備やらなんやらで

仕事しなくても何かしら忙しくなるはずだったんだけど

昨日病院から帰ってきたら

一日中ゲームしてた。

なんかもうコイツみてると先が思いやられる。

グータラ具合が私と並ぶ。

私は徹底的な摂食っぷりだったんだけど

それがテキトーになったおかげで

他の事はまぁそれなりにキチンとしてるつもり。

でもコイツのバヤイはなんつーかもう

インドアマンセの成人病に見えてくる。


私は塗り絵をしながらイライラしつつ

ゲームする彼と話す。

つーか塗り絵て意外にオモシロス。

アリエネ色に塗りたくるとスッキリしる。

どーでもいいけど金が無い。

金無くたってテキトー生活テキトー女には関係ないよーな気がしてきて

更に労働なんてアホくせと思えてしまう。

なんかもう全てのことがどうでも良くなってきた。

他の人からみたら

ほんとどーしよもね、お先真っ暗な感じかもしれねけど

本人は多分なんも考えてないので

お先真っ赤。真っ赤の意味もワカラネ。

しかし、昨日読んだ外国の童話は

ワケのわかんねオソロシさだった。

便所ダッシュした。


もっかい寝よ。



舎弟と映画に行く約束をしてから

物凄く楽しみで眠れない夜を数日間送っていたのに

いざ前日、どうしようもない孤独感に苛まれた。

何故だか涙がポロポロ止まらなくて

薬を飲んでもグテっとしたまま。

分厚い漫画を買ってきて半分読むころには寝ていて

彼が帰ってきて起こしてくれたけど

やっぱり孤独感。

ボーっとしながら肉を焼いて

焼肉のタレを開けようとしたら目に跳ねて痛かった。

モノモライのほうじゃなくて良かった。



―そして待ちに待った映画の日。


起きてみると、舎弟には悪いけど物凄く鬱だった。

行きたくないわけじゃない、あんなに楽しみだったんだから。

薬を飲んで顔をあらって化粧をなんとかして

服を着替えて、でもどうしてもお腹が痛い。

迎えに着てくれて家からでた。

その瞬間、少しは晴れ晴れするとおもっていた。

でも、わけのわからない悶々としたものは

一日中私の横顔にピタリとくっ付いて離れない。

ソラナックスでも、アキネトンでもセレネースでもミラドールでも。

雑魚薬をまとめて2、3錠のんだけどまったく変らない。

フラフラ買い物して、大好きな店にも行ったけど

何も欲しくなかった。

何度も何度も同じ店を行ったり着たりしたけど

物欲ばかりの私が、なにも感じなかった。

結局買ったのは、大好きな作家の本2冊。

おかしい。

こんなにキレイなアクセサリーをみても

こんなにピカピカしてキラキラしているものも

私が手の平にのせると、ドス黒く霞んでいくように見えてくる。


私はワケが解らなくなった。

そして脳裏に張りついていた自殺願望が脳全体を包み込んだ。


やむおえず、アモバンを飲んだ。

カラオケに入り、ァヒャってきたものの

自殺願望は消えなかった。

歌詞に過剰に敏感になり、また泣いてしまった。


私信■


   せっかくの日を、暗い女と過させてしまってゴメン。

   お願いだから、見捨てないで。

   次こそは一日中笑顔で過すから、また遊んで。

   今すぐ会いたいよ。(無理だろそれはw



私がベゲに手を付けない理由。

致死量まで貯蓄中だから。

飲んでとくにァヒャった感じも無いから。

眠気も感じられないから。

でも20錠飲んだ時は歩けなくなってぶっ倒れた。

これは一応強い薬だ。

雑魚薬とはまた違う。

んーどうするべきか、と考えた末の貯蓄。

まぁあとチョットで貯まり切っちゃうけど。

昨日から、過食嘔吐or飛び降り自殺と思ってて

サイアクに目が覚めて

ほんとさっきまで過食しそうになってたけど

アモのんで落ち着いた。


アモ最高。

アモ万歳。

アモアモアモアモアモアモ


やっぱ薬は飲みたいときに我慢しないのが一番。

これならまだ、生きていける。

もうどうしようもなく

毎日毎日死にたくて消えたくてやってらんない。

過食嘔吐してスッキリしていたのは昔の話。

現在は過食嘔吐そのものが私を傷つけてる気がする。

食べると悲しくなる。

食べないと虚しくなる。

何処へ出かけても

何を読んでも

何を観ても

何を聴いても

楽しくならない。落ち着かない。


起きて朝ご飯と弁当作るのがしんどくてやってられない。

夕飯は母親にまかせっきり。

こんなんで上京して大丈夫なのか、という不安。

食べ物いじるのすらしんどい。

見たくない。

スーパーなんか行きたくない。

只、家に居る事にウンザリしているから

夕飯の支度をする母親にくっついて行ってるだけ。


『もうこんな食生活嫌。生活自体が嫌。もうこんなのウンザリ』


仕事から帰ってきた彼にボソボソとこぼしたら


『働くしかない。どっかで、どこでもいいから。あと免許も取った方がいい。

 そうしないといつまでも変れない』


ごもっともです。

でも私、それが出来ないんだなぁ。

ダメなんだなぁ。

そう言われちゃうともうズタボロだよ。

私はその言葉を受け取ったとき

頭が真っ白になって、近所のボロイ団地を目差して

家を出た。サンダル履いて。

夜中の3時ぐらいだったと思う。

涙なんかは出なかった。

ただ、地面に打ちつけられた時、どんな感じなのかなとか

痛いのかな、痛さはどんぐらいなのかなと

傷だらけの左手首を握りながら歩いてた。

ふと思った。

なにも、あそこまで行かなくたって

ココでトラックか何かに轢いてもらおう、と。

白線ギリギリで体育座りしながら

大型トラックを待った。


まぁ、あんな時間に田舎道だしトラックが通る方が珍しい。

後ろで足音と鍵のチャラチャラする音が聞こえた。

探してんだなーと思って

立ち上がって音の方に歩き出した。


『どこいってたんだよ。』つって

ガシっと肩掴まれて捕獲されました。


大変だね、こんな女と付き合っちゃって。

でも大丈夫だよ。

次は失敗しないと思うから。


あたしはね、あなたと違うからね

頑張れる事ってとっても少ないのね。

教習だってホントに辛いし

労働する気も全然無いのね

甘ったれだとか、カスだとかゴミだとか

なんとでも言っていいよ。

多分全部当たってるから。


もう1人自分が居たら何しようかなって

タマに考えるけど

今、もう1人自分が居たら

ズタズタにカッターで全身切りつけて

ナタで頭割って脳ミソ引き出して

包丁で腹んなかのモノ全部引きずり出して

指とか一本一本バキバキ折って

目ん玉繰り出してコンクリに投げつけたりして遊んで

最後はフライパンとか圧力鍋とか使って

美味しく料理して

ソコラ辺で配りたい。

骨はキレイに洗って、油性の絵の具で

色とりどりに染めて飾って置こう。


なんてね。


自分が嫌いなんだねホントにね。

ああ嫌いだとも。


モノモライが出来たり

顔中痒かったりで

なんかもうリスカよりフェイスカットしてーよ。

私いつからこんなんなんだろ。

吐かずにいられる食べ物がノンシュガー飴だけって。

アホか。

ノンカロリー、ノンシュガー(´¬`)

アホかよ。

過食嘔吐以外で食事なんかできねーよ。


ほぼ毎日のように過食する夢みて

焦って起きる。


過食するのが怖い。

嘔吐がだるい。

部屋から出るのが怖い。

食べ物が胃に有るのが怖い。

何やってても面白くない。

夏なのに寒い。

どんな色の服も似合わない。

化粧するのがめんどい。

髪型いじるのもだるい。

食べ物見るのもウンザリ。

彼氏と話すのも疲れる。

リスカすると落ち着く。


正直、過食はしたい。

でも過食しないで絶食状態のほうが楽。

もう何が何だかわかんないけど

とりあえず死にたい気持ちは変らない。


なんかすげーしんどい。

過食したいわけじゃないけど

チョコとか色々買い込んできた。

いつ食べるかはわからん。

賞味期限きれるまで食べないかもしれない。

過食衝動にかられた時のタメの買い込みをすると

何故か無性に落ち着く。

ほっとする。

でも普段は食べ物なんて見たくもないので

戸棚の奥深くに突っ込んでおく。

目の届かないところに。


あぁ、アモバンが効いている。

喉の奥に苦味と幸福感が渦巻いてる。

クチを閉じたままにしておけばずっと苦味が続く。


しんどさも泣きたい気持ちも

今にも発狂しそうな心も

この苦味に溶けてゆけ・・・。


餓死が一番楽な死に方かもしれない。

痩せてゆく身体を毎日鏡に写して

後少し、もう少し、そうもっと痩せてそのまま

そのまま目を閉じたら2度と自分の意思では開かない。

そんな死に方が一番望んでいる事かも知れない。


私が痩せたいのは死にたいから。

痩せても美しくない事は知ってる。

病的な痩せを手に入れながら

ゆっくりゆっくり死んでしまおう。

それが一番楽だ。


腐ってゆく戸棚のなかの食料。甘い甘い毒。

枯れてゆく私の身体。


ごめん、今の私はこんな事しか思えない。

両親、恋人、親友、よくしてもらった先輩達。

会えなくなるのは悲しい。

でも私はコレ以上、人間らしく生きていられない。

生きたくない。

助けてなんて言わないから

息をしなくなるその日まで見守ってて下さい。


アイタタ日記。