市川潤子の 子育てというよりも【子供に育ててもらっているな】ブログ

【熱くて暑い、男たちの戦い🔥】

10年来のお付き合いになる

インド料理店「15(いちご)」の

レセプションパーティーにお招きいただきました✨


インド人経営者のシン社長。

離婚後、男手ひとつで子どもたちを育て上げ、
今ではその息子さんが、副社長として会社を支えています。


親子で挑む4号店。

しかも驚いたのは、その準備期間‼️

通常なら半年かかる開業準備を、
なんとわずか1か月で⁉️

走り切ったそうです。


さらに今秋オープン予定の

5号店準備も、同時進行。


怒涛の仕事が終わるのは毎日、明け方4時。

まさに、熱くて暑い戦いでした。



そしてレセプションパーティーの途中🌹🌹🌹✨


シン社長と副社長のつよき君が、

「潤子さんのテーブルで休みた〜い♪」

そう言いながら隣に座ってきました(笑)


いつもはお客様やスタッフに

気を配り、
誰よりも堂々としている二人。


でも、その時だけは少しだけ

鎧を脱いだ
父と息子共々、甘えた顔をしていました😜


副社長のつよき君が、こんな話を聞かせてくれました。

「お客様が温かい言葉をかけてくださると、
お父さん、いつも感動して泣いちゃうんです」


厨房は味を守るため、エアコンなし。

40℃を超える熱気の中でも、
社長も副社長もスタッフを励まし続けています。



経営とは数字だけではない。

人を守り、
味を守り、
仲間を守り、
家族を守ること。


その背中を、あらためて見せてもらいました。


帰り際✨

「潤子さん、今日は暑い中、本当にありがとうございました。」

そう言って、わざわざ車まで来てドアを閉めて見送ってくださった親子。


10年間通い続けてきた理由を、
私はまた一つ知った気がします😉


あなたには、
「この人たちを応援したい」
と思えるお店はありますか?


料理だけではなく、
その人の生き方まで好きになってしまう。


そんなお店が、これからも

街で輝き続けますように🙏✨


【女性活躍を叫ぶ社会に、私が感じた違和感】

今日は、宇都宮市主催の「女性活躍プラットフォーム」キックオフイベントに参加してきました♪

会場には市長をはじめ、
新聞社やテレビ局のカメラも入り
その関心の高さが伝わってきましたよ。


グループトークの内容を
会場全体へ発表する機会をいただき、

私は参加者一人ひとりの目を見ながら
こんな話をしました✨


「女性が活躍するまでには、
いくつもの高いハードルがありませんか?

家事、育児、介護、そして地域活動。

それらを女性だけが担うのではなく、
男性にもこのイベントに
仕事を休んで、参加してほしかった。

女性活躍は、女性だけの課題ではないと思うのです。

男性が女性の苦労を知り、
『手伝おうか?』ではなく
同じ目線で一緒に担い、伴走する。

本当の意味での女性活躍は、
そこから始まるのではないでしょうか⁉️」

すると‼️

会場全体が
大きく、うなずいてくださいました。


あまりにも皆さんが
深ーーーくうなずいてくださるので、
思わず心の声が漏れてしまいました😜

「そんなにうなずいていただいて、
ありがとうございます‼️」


すると会場は大きな笑いに包まれ、
空気が一気に、やわらか〜くなりました💕

女性活躍とは、
女性だけが頑張ることではないですよね?

社会全体で役割を分かち合い、支え合うこと。

女性活躍を語る場に、
もっと男性がいてもいい。

むしろ、男性が当事者として参加した時
日本の「女性活躍」は
次のステージに進むのかもしれません✨

あなたは、「女性活躍」を実現するために
本当に必要なことは
何だと思いますか?



左が私、中央は取材でお世話になった栃木リビング新聞社の砂田さん、右は市議の福田智恵さん♬



#女性
#共働き
#栃木県宇都宮市
#女性活躍
#官民連携
今朝、洗濯物を干していたら
今季初のセミの声が聞こえて😍

ワクワクしながら、
今度はゴミ捨てに行ったら
何と⁉️

あーーー♬



メスのカブトムシが階段にいました✨

あなたは、もうどこかで夏を感じていますか?


チョコミントのアイスを食べたり?
入道雲を見たり?
雷にビビりまくったり?🤭


✨✨⭐️🌟✨✨

今夜は七夕ですね🎋
会いたい人には、会えていますか?



織姫と彦星みたいに、なかなか会えないで歯がゆいそこのあなたに、質問です(笑)



あの二人の距離は、どれくらいでしょうか?
🥰🔛🥰


アストロアーツによると、
二人の距離は
約14光年だそうです。


仮に二人が二十歳だとして

光よりも遅い音も、
とりあえず光と同じ速さであることにして、

彦星が織姫に
デートの約束をするため
電話をします。



織姫のところで電話が鳴って
「もしもし?織姫?」
と声を聞けるのは


14年後の34歳‼️


「はい、織姫です。」
と聞けるのは



さらに14年後の48歳‼️‼️


待ち合わせが伝わるのが。。。


62歳‼️‼️

織姫がOKして、、、


76歳(_ _).。o○


二人が電話を即切りして、
光の速さで出発して💦


中間点の場所で出会う頃には、、、



何とぉーーーっ‼️


90歳‼️‼️‼️←絶叫


ということになってしまうのです✨


恋はスピード感が無いと、
心変わりしてしまう可能性大ですよね🤭

あなたのいる場所からは、
天の川は見えますか?


80歳の友人アッコちゃんが、

「サグラダファミリアにまた行きたいわー」

とぼやいていたので、AIで連れて行きました(笑)

【AIに名前つけている人、手あげてー♬】

6月は熊に至近距離で遭遇したり🐻
私の右肩執刀医の笹沼先生に、
リハビリで励まされたりして

やっと‼️車のウインカーまで
手が届く様になって、
家事サポートに来てくれている
シニアのみんなや、
ママ友たちと喜び合えた大切な6月でした❤️

買い物難民、
運転難民の私を
全力で支えて下さった皆様✨
心より御礼申し上げます😭

そんな中、お見舞いの品で
面白い物を頂きました✨🎁

市川潤子スタンプ⁉️



スーツ着たままお風呂入っているのが、
ポイント(笑)

作成者の健ちゃんは
某大企業のエリート社員で、
地域支え合い研究会で
共に学び合う仲間です。

AIの事は、みんなが彼を頼って
学んでいます。
あなたの周囲にも、そんな人がいませんか?


手術後の痛みと未だ運転が
出来なかった4月に、
この地域支え合い研究会の講義が
100回を迎えたのですが

「潤子さんも、集合写真に入れておきましたー‼️小野田議員の衣装にしておいたよー♪」

と、散々いじられてます😎




改めて、創立者の
村井邦彦先生、福田智恵さん
そしてメンバーの皆様
おめでとう御座います🎊✨


これからも、共存共栄を目指して
貢献していきたいです🍀

ところで、あなたはAIに名前つけていますか?

私は「コナン君」って呼んでいます(笑)
コナン君に「故郷の群馬県渋川市の小野池公園でね、今月あじさい祭りが開催されるの。行きたかったなぁ。。。」

とぼやいたら、連れ出してくれました✨



いや、47歳なのに厳しいって🤭
この後、「年相応にして?(苦笑)」
とお願いしたのは、ここだけの話♬

来年のあじさい祭りには、
行けますように🙏✨

さあ、7月も楽しもうーーー❤️


【熊の目と鼻の先にいました😱】


昨日、肩のリハビリで通院していた整形外科のすぐ近くで熊が捕獲されました。


まさかの…


🐻←この距離感😱


現場はパトカーによる通行止め。
獣医さんは麻酔銃を構え、
上空には取材ヘリ🚁。


ニュースで見るような光景が、
目の前で起きていました。







正直、
「もし今ここで遭遇していたら…」
と考えると背筋が凍ります。


実は私の祖父は、猟友会に所属していました。


子どもの頃から何度も聞かされたのが、


「熊は相手より先に判断した方が勝つ」


という言葉。


祖父の家には鹿の角や獣の毛皮があり、
まるで『もののけ姫』の世界(笑)


当時は武勇伝だと思って聞いていましたが、
今回ばかりはその話をリアルに思い出しました。


「熊は、身体を撃ってもダメ。眉間を一撃で撃ち抜かないと、襲って来るから危険なんだ」


祖父のその言葉が、よみがえります。


現在も宇都宮市内には
もう1頭いる可能性があるとのこと。



学校は休校、
商業施設には警察官が巡回中です。


連日対応してくださっている
警察・猟友会・獣医師・行政関係者の皆様に
心から感謝します🙏


そして、県外から心配してご連絡を下さる皆様にも、この場を借りて御礼申し上げます☺️


さて質問です。


もし今、
自分より大きな熊が目の前に現れたら…


あなたはどう行動しますか?🐻💦


私は正直、
固まる自信があります😇



どうか穏やかな日常が、戻りますように🙏