【プロボノ活動⇒公益性ある弁護士と集団訴訟を】全国の被害者で声を上げましょう。 |               ・

一定、加害者は鮮明になりました。

 

もちろん、ここまでくればそれなりの覚悟を持ち戦います。

(政府や司法・立法・行政・近隣・職場・知人に対しても犯罪加担があると客観的判断ができれば

対象者として準備いたします)

 

〇暴力的なことはいたしません。

〇常識的な行動を取ります。

〇客観的事実に基づき行動します。

〇人には常に誠実に対応できるよう心掛けます。

〇冷静さ、丁寧さ、配慮を重んじて活動して参ります。

 

しかし

本気で集団訴訟(国際集団訴訟)も含めアプローチ活動をしていきます。

もちろん、難易度があるのは承知の上ですが、一度きりの人生ならば訴え続け天命を待ちます。