【情報開示請求の意味】 |               ・
  本日もご覧いただきありがとうございます。
 
  朝なので簡単に
 
  情報開示請求の意味の見方の一つとして
 
  基本形イメージはこんな感じです。 ポイントは既成事実を記録すること!!です。
 
  スーパー、書店、百貨店、車での移動などどこに行っても
  監視されていうようだ。おかしい。
               ↓
        情報開示請求をしてみよう。
              ↓
    企業へ情報開示請求を依頼。
              ↓
  TI⇒個人を特定し監視、付き纏いをしていませんか?
    そのような情報があれば情報開示してもらいたい。削除してもらいたい。
              ↓
   企業:そのような情報は一切ございません。
  TI⇒:わかりました。そうであれば企業として個人を監視、付き纏いをしていないということでよろしいでしょうか?
   企業:はい
  TI⇒私は〇〇と申します。失礼ですが部署、名前、をお教え下さい。⇒〇〇です。
  TI⇒本日は丁寧な対応ありがとうございました。失礼致します。
 
流れはこんな感じです。
ポイントは
企業は基本個人の情報を持ち行動監視は絶対にしません。。。。? 言えません。。。?なぜならアウト。犯罪だからです。
つまり
各企業の既成事実をつくり、もしあったり、やったことが判明した時は。。。企業賠償?なるかもしれませんね。
 
これは企業に対しての注意喚起行動なのです。
そして必ず情報開示請求を求めるというものではないと言う事です。