はじめに被害に遭い亡くなられた方に謹んで
哀悼の意を表し心よりお悔やみ申し上げます。
そしてしばらく静かに考えた、、、、、、、、。
無念だったであろう。
親御さんは悔しかったであろう。
苦しかったであろう。
同じ痛みがわかる者として、、、、、、、.戦う
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集団提訴準備室は裁判ありきではございません。
準備室=勉強会と思って下さい。
構える必要は全くございません。
それでは質問です。
チラシは何のために配っていますか?
法律は何のためにありますか?
何もせずに加害が軽減されましたか?
人権は保たれていますか?
つまり、提訴はカードの一つなのです。引き出しの一つなのです。
もちろん、積極的に提訴するつもりはございません。
然るべき時の準備(勉強をしておく)が必要なのです。
個々に加害状況は違います。
また加害者も違う部分もあるかと思います。
そこで、皆さんで討議し徐々に
方向性を決めていこうと思います。
また、できる方は弁護士さんとコンタクトを
1回の相談60分5000円程度。
(コミュニケーションの練習です。
弁護士さんと信頼関係を構築できるよう接点を持ちましょう)
年3回だとしても15000円 割れば月1000円ちょっと。
メリットとしては
まず、記録が残せます(将来の証拠)
(国家賠償、行政賠償のなった場合)
また相談だけでも加害が減る可能性がございます。
減らなくても、すぐに民事にもっていける準備もできます。
つまり、カードのひとつなのです。
この行動には様々な大きな意味があります。全国で弁護士さんとの相談を。
いいイメージ画像を
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皆さんも感じられているように終息に向けて風が吹いています。
まだまだ先の長い道のりですが。
光が鮮明になってきています(^v^)
行動が未来を変える!
今日はこんな感じで、、、、、。
