集団ストーカー犯罪被害 集団提訴準備室より |               ・

ツイッターの方は集スト集団提訴準備の件は何度かお知らせしていますが、ブログで書くのは初めてかも知れません。

 

簡単に言いますと

加害が収らないので全国の皆さんで集団提訴しましょう。

 

簡単でないのは承知の上ですし、難易度があるもの承知の上です。

 

ただ、私達がする事、やることは前向きに前へ進むことだけ、、、。

 

なのでファイトはちょっとあるけど知識はない私ですが、皆さんで力も合わせて動いて攻めのカードを増やしましょう。

 

近況としては

弁護士さんには1年程前から軽く相談はしており、都度、加害が過剰な時は連絡。

(4~6カ月程度に1度のペースで相談)そして、昨日、集団提訴も視野に入れている旨を伝えました。

(皆さんの方でも弁護士さんと連携を深めて下さい)弁護士団をつくる可能性が高い。

 

相談は来週でもOKと言われましたが、、、。こちら側の準備を整理し、相談する旨を伝えました。

 

そしてまず、本日、私がした事は

①最寄警察署に連絡し、GPS等の機器を使い警察として

行動監視やまたは防犯パトロール隊に指示していないかの確認させていただきました。

もちろん、やっていません。最寄警察生活安全課〇〇様に〇時〇分に確認いたしました。

②上記のもの同様に 県県警本部にも。県警本部として強制尾行はなし、GPS等なしとの回答。一部明日回答。

③上記のもの同様に 市役所防犯課 課としての関与はなし。市としての関与を後日回答いただきます。

④上記のもの同様に 最寄消防署に確認中。そして出動回数の内訳も確認中。(全国でサイレンが集スト合図にとも伝える)

皆様、担当者の方は丁寧に、丁寧に回答頂いております。

参考までに県警本部担当者様より防犯パトロールは無報酬。警察が指示を出すことは無い。(自治体に任せている)とのこと。

(当県の場合)

 

皆さんも是非、記録を残して下さい。

将来の賠償問題につながる。可能性がございます。

 

基本、私はガッツは少しあっても能力がございません。でもやるだけです。

 

集団提訴準備室、いっしょに作りあげていこうと言う意思のある方。メッセージをどうぞ。

よくある質問に具体的にどんなことを?とありますが。それを皆で考えていくのが準備室の作業です。

ですので、私、これできます!こんなのどうですか?これ調べてみました。主体的にしていただけると、

能力のない私には力となります。

 

みんなでつくりあげていきましょう。私達は これも、これで凄い人生の舞台に立たされていますね。