先日の日記をアップして気付いた事

絵文字が化けてる…

どんなスタンド攻撃…
誰かジョースケ呼んで…


ひどい…

注意書きを読まなかった私が色々ひどい


まいっか♪( ̄▽ ̄)ノ


さて先日、私の『銀色の戦車』(本当はうす汚れた黒いママチャリ)のパンクを修理したワケですが…

それに乗って優雅に買い物に行ったんですよ


花京院の本体(チェリー)とスタンド(メロン)の前でニヤニヤしてた怪しい状況にはなりましたが、
普通のフルーツ好きの女子にしか見えませんよね?
ね?

え?
買いませんよ。
需要ないし┐(  ̄ー ̄)┌

で、
牛乳とパンとヨーグルトをかごに入れた辺りで

あ、お米がそういえばなくなりそう…

と気付き、
お米コーナーへ。


奇妙なお米がありました

『無洗米』

…洗わないの?
洗ってないの?
どんなミスタだよ

ミスタ米は軽く無視して、

『ななつぼし』

惜しい!
どっちかっていうと
強敵の哀しみを背負って強くなる真拳の方!

やっぱり
『ほしひかり』
うっとり

スター…の形…。


5キロだとすぐなくなってしまうので
今日は10キロを買おうかな


…重。


康一くん…重いよ
花京院手伝ってよ


米ごときが私に意見するのかね!

ちょ…

いや、本当に重いし


無理!


てなわけで5キロ。


妥協ではない。


妥協では・な・い。



チャリオッツに買い物品を積む私


ちょっ!!お米で牛乳が潰れ……

康一くん!!
やめて!

もう。


なんとかうまく組んで家路に(テキトー)


すると


ばきん


…ばきん?

あ。

カゴが外れた


康一ィィィ!


チャリオッツが甲冑を脱いだ!
速い!速いわぁぁ!!

ではなく、
お米落ちただけ

袋破れてなくて良かったよ…<(_ _;)>


またあの自転車屋か…
第1部
~震えるハート〓~

第1話
『私は正常』


お初です。
携帯で書いてまして、
タイトルがやたらはみ出してるのは
私のホワイト・アルバム
(白い携帯)
の能力がCランク故に…
ですので承ってください。
加えて本体の方もCランクゥゥゥ〓


春から大学生活がスタートし、
遠路はるばる東京へ。
(初流初流…〓)
英語のジショ的なモノが欲しくて本屋へ
すると
漫画コーナーにお兄さんが叫んでる絵が

『俺は人間をやめるぞ〓ジョジョーー〓』

コラコラ(゜ロ゜)
お兄さんまだ若いんだからやめちゃダメだよ

とかなんとか思いつつ
1巻が試読用にオープン状態になっていたので
手に取ってパラパラと


惚れました


ズギューン〓


キスシーンで〓


なんて斬新なの
どんだけ…
え、コレ絵的にうっとりからくるズギューンじゃないよね?

そして子供二人…
『平然とやってのけるっ』

え?えぇ、買いましたよ1巻と2巻だけ。

その2週間後にほぼ全巻(SBR14巻まで)揃った事は内緒です。


さて、前置きはこのへんにして
(意外!それは前置き〓)





『座して半畳寝て一畳』
人間は所詮この程度のサイズなんだみたいな話。


先日、私の銀の戦車(本当は黒のママチャリ)がパンクしたんですよ。
オーバードライブですよ。
で、私自分じゃあ(この『あ』は重要)直せないので自転車屋さんに行ったんです。

私「パンクしたんで直してもらえますか?」
自転車屋「はい、じゃあそこに置いて」

『そこ』にチャリオッツを置く私
自転車屋「あぁ~…これパンクしてるねぇ」
私「(それ言ったよね〓ここに来てアナタと目が合った瞬間言ったよね〓何?なんなの?3つ以上覚えられない状態なの〓)…はぁ。そうですね」

自転車屋「じゃあすぐ終わるから店内見てて」

私「はーい」

…て、見る所ない!
玉美的なスタンドはいっぱいあるけど…

ACT2のしっぽの先?的なモノをチリンチリン鳴らして遊んでいると色黒のハリー・ポッターが私のマネしてチリンチリンしだし、私の顔を見つめてニヤニヤしてきた。

ヘイ少年!ここは私の射程距離内よ!攻撃されたいのかい(* ̄O ̄)ノ


すると少年は私の視線をどう受け取ったのか、ダイヤル式のチェーンロックを私に装着しようとしてきた

なんて承…

するとその子の母親らしき人が

「のりくん!やめなさい!」


…のりくん!
…え〓本名は〓典明なの〓ねぇ典明なの〓
流れ的には康i(ガオン



半笑いで『別にいいですよ』的な雰囲気を全身から溢れ出さしてその場を離れる私。



『お嬢ちゃんお嬢ちゃん、パンク直ったよ!』


…お嬢ちゃん…だと?
テメェ…この私がお嬢ちゃんに見えるのか?
こんなナリじゃあ田舎者くさくて渋谷とか新宿とかに繰り出す勇気もないのに…テメェは私が医学部卒のお嬢ちゃんに見えるだと?


自転車屋さんに軽くメンチを切りながら、
私『ありがとうございます』
自転車屋『はい、じゃあ2500円ね』


高ッッ


ちょ…待っ…私の地元だと800円よ?
5倍〓5倍なの〓


冷静さを欠いて算数すらままならない私は平然を装い支払う。



…2500円( ┰_┰)。。


畳の側面で自転車屋を殴り飛ばす妄想をしながらチャリオッツにまたがる私


お母ちゃん…東京は怖か所どぇす