タイトルと内容はあんまり関係なく今週もはじまりますよ!


こちらのブログご覧頂いている方、かなり常連率高いと思っています。いつもありがとうございます、声無き声も目を凝らして拾って行きたい人生。


いや、なんでまた突然っておおむね月曜前後にどんと閲覧数が増えるのです。

これはもう「じんざえもんはぼつぼつサボらずにブログ書いたかいな?」という方がいらっしゃるのであろうと存じーますーるーー。


きょうは絵の前に写真も載せておくんよ!

ガンプラつくったんよ!


HGBFから、すーぱーふみな

やっと買えたよ!なんかもう売り切れこいてるんですがどんだけ人気なの。

なに、なんなの、ネット上では顔がどうのこうの酷評する人いてさー。めっちゃくちゃ売れてるし。

あと顔かわいいですよ?

少なくとも私はやったー!って思っています。


ほらかわいい。

素組みです、加工一切無し。

目はシールですがまつげ部分はシールが残酷な仕上がりだったので描きました。

口はスミ入れペン茶です。


あ、絵も出します。


あとどれだけの間、首と胴がつながっていられるかな?

キリカも織莉子も自分の信じるところで突き抜けているキャラなのでほむほむと共通している強い意志を感じさせるのが魅力です。

キリカは若干バカなのがかわいいです。


織莉子のため、というのが純粋な思いからきている最初のストーリーが一番好きです。

そのあとの別時間軸?作品だと「あの人と仲良くなりたい!」ってのとはちょと違いますし。


で、こういう結果的には悪事を働いたとしてもそれは自分の信念を疑わなかったという強烈なのがキャラとして素晴らしいです。


いきなり別作品かつ自キャラになってしまいますが対極とも違う感じではありますが善人の権化みたいなのがリアリスさんです。ただし厳しい、でも優しい。


服事として教会に籍を置きながらも宗教は救う手段のひとつである、と強く自覚している人です。

「神なんていない」とか言っちゃうと「居たとしてそれ自体があなたにとって何かの役に立ちえますか?」とか聞いちゃう。(居る居ないはかなりどうでもいい、ということ)


とか9冊目で考えているネタをちらしつつ、これからペンタブのペン先も新調できましたのでばきばき原稿やっていきますよう。


まじでばんばん磨り減っていくんですよ。

回しながら使っていますが鋭角に磨り減ってしまうとペンタブ本体を傷つけてしまうのでどうにもなりませぬう。


もう2月ですね。


卒業が迫って、新社会人になる方、肩肘張らないで少しだけ周りの目を意識してそこそこ頑張りあそばせ。

どんなことも出来るようになっておくに越したことはない、という精神で一通りなぞっておくといいですよ。


それが出来ないと最近ニュースにもなった有名企業・大企業の40~50代再就職組の無様さを再現することになるでしょう。


最近はやたらカタカナ語が多いですが、職域(ドメインとか言ってるひともいますねぇ)をゆくゆくは意識していきましょう。


で、世の中の偉くなった方々は電話番とかコピー取るとかそんなこともきちんと全うできるかをよく自覚しましょう。

「それはオレの仕事じゃない」

職域が違うことと自分でそういったこともこなせるかは別です。


多くのリストラ組は単純に能力が無い。

地力が無いからつぶしがきかない。


極端な話、下流工程の作業でもハイペースでこなせる人間なら仕事の取りようはあります。


ぼちぼち私も管理職としてあれこれ考えて人が増えたらどうしていくかも考えないといけなんですよう。