先週、弁護士さんから連絡がありました。

内容は、相手側の弁護士さんから「養育費に関する提案」がFAXで届いたという報告でした。

(この件については、弁護士さんが週明けに検討してくださるとのことです)

FAXの内容によると、

・相手側は、離婚後も共同親権を視野に入れながら、子供たちとの交流を大切にしていきたいとのこと。特に未成年である次男とは、直接的親子交流を希望している

・養育費については、算定表をもとに、すでに旦那側が負担している経費(定期代、購買代、スマホ代等)を差し引いた金額を提示

また、長男の生活費も旦那側が負担しているため、それを含めた計算とのことでした。

実際に提示された金額を見て、正直驚きました。

以前提示した塾代がどう扱われているのかも不明で、弁護士さんの見解を待ちたいと思います。

旦那は手紙で、「生活に困っていないか」「生活に困らないようにする」と言ってきていたので、今回の提案には複雑な気持ちになりました。

やはり「言葉」と「行動」の間には、距離があるのだと改めて感じます。