今回は私がフォークを曲げれるようになったの5つ方法を無料で公開いたします!
この方法を実践していけば下の写真のように必ずフォークを曲げれるようになります!
まず始めに、なぜ私がフォーク曲げに興味を持ち、自ら曲げるようになったか。それは、初投稿のブログにも書きましたが、私が心理学を本格的に学びたい!と思ったキッカケがメンタリストのDaiGoさんで、彼の披露するフォーク曲げのパフォーマンスがひとつのエンターテイメントとして素晴らしいもので心を惹きつけるものがあったからです!
この記事を読んでいる方の中には、
『フォーク曲げなんてできてもな』もしくは『自分には出来ないな』と思った方も大勢いるのではないでしょうか?
確かに、かつての私もフォークを曲げる事が出来てもそんなに変わらないのでは?と思っていました。
しかし、その考えは直ちに修正しました。
フォークを曲げることが出来ると人より抜きんでた特別な存在になる事ができる。
想像してみて下さい。
気になる異性の前で披露して、深い関係になる
飲みの席で披露して、お偉いさんに気に入られ出世!なんてことも・・・
私はキャバクラで披露したところ、女の子に気に入られ、その子とキスすることが出来ました笑
なぜ上記のようなことが起きるかというと・・・心理学でいうところのハロー効果を作り出すことができるのです!
なので!その悩みを解消するために私が実践している5つの方法をご紹介します!
①私は曲げれると信じる
いきなり、”怪しげな宗教やセミナーかよっ!”と思わず突っ込みたくなりますが、大前提として、曲げれるというマインドを持っていないと曲げれません。
家を新しく建てる時はまず土台から造り上げます。そしてその土台がしっかりしていないと家は地震が来たら、もろく崩れてしまいます。
それと一緒で、まずは「自分は曲げれる」というマインドを形成する必要があります。その前提がないと、一度つまずいた場合、すぐにやめてしまいます。はじめからうまくできる人はいません。継続してこそ力になるのです。
また、
・なんか特別なフォークを使っているのでは? とか
・指輪とかにしかけがあるに決まってる。 とか
・生まれもってのハンドパワー とか
難癖付けて否定してくる頭が固いオジサンのような方は曲げることが出来ません。反対に、「ぼくぜったい曲げれるもんっ!」とかんがえる純粋な子供の頭の人が曲げられます。
冷静に考えてみてください。成熟してしまった大人と何も知らない子供。
どちらのほうがより成長できるでしょうか?
『圧倒的後者!!』 ざわ ざわ ざわ
ですよね。
なので、まず、自分は曲げれる!と考えましょう。
②より大きな筋肉を使う
フォークを曲げるのは超能力ではなく人間の力です。
安心してください。にんげんだもの。 byとにかく明るいみつを
なぜ、超能力のように見えるかというと、たいして力を使っていないように見えるのに、いとも簡単に曲がっていくからです。しかし力は使っています。指先の力だけで曲げているように見えるのですが、実際は肩の筋肉を使っています。
少し考えてみると、曲げようと思えば両手でフォークを持ち思い切り力をこめれば曲がります。例えば、腕立て伏せをする時、腕の力で人間の全体重を支えることができます。肩の筋肉はこのくらいのパワーを秘めているわけです。この力をフォークに伝道することが出来れば、簡単に曲げることが出来ます。
③フォーク曲げの動画をスローで見る
You Tube等の動画サイトで公開されている『フォーク曲げ』の動画をスローで再生すると、いつどのようにして曲げているのかある程度分かります。
最初は全然わからないと思うのですが、日々繰り返し見ているうちにだんだんとわかるようになっていきます。
「あっ!こういうことだったんだ!」と新たに発見できたときは、今まで苦戦していた問題がとけた時の、脳が喜んでいるかのような爽快感があります。
アハ体験んんん!!
You Tubeであれば、
・PCの場合、動画再生画面の右下の設定(歯車のマーク)を押し、速度を選択すると変えることが出来ます。
・スマートフォンの場合、
2016年1月現在の時点で、速度を変更する機能が元々搭載されていないので、倍速やスロー再生が出来るアプリを使用することで、速度を変更することが可能です。私の場合、「Speed tube」というアプリを使っています。
リンク: SpeedTubeを App Store で - iTunes - Apple
④体に教え込む。
スポーツをやっていた経験がある人はわかると思うのですか、何回もやっている内にどのように動かせばよいかが、体に染み込んできて自然と動くようになります。シュートやバッティングの最中に「ここの筋肉をこう使い、腕をこんな感じで振り、足はななめ45度」なんて考えていたら、その瞬間に空振りです。
私はサッカーをやっていた経験があるのですが、練習を重ねているうちに上手にシュートできる感覚がわかるようになり、自然と体が動くようになります。
シュートやバッティングがうまくなりたければ、毎日1000回素振りをしていれば体が自然と動くようになる。フォーク曲げも一緒です。曲げたければ毎日コツコツと曲げる事です。そうすれば体が自動的に反応し、素早くなめらかに曲げることが出来ます。千里の道も一歩からです。ローマは一日にしてならず。
残骸たち↓↓
⑤動画を取り自分を客観的に見る
フォーク曲げで一番重要なのは、相手側にどう見えるかです。
フォークを曲げるのは、そこまで難しい技術ではありません。上記の方法で実践していけば曲げれます。しかし、それではまだ面白くない。ひとつのエンターテイメントショーと捉えた場合つまらないです。それは何故かというと、いかに不思議に見えるか。それは客観的な視点で見てみないとわからないからです。
自分が考えていることと、相手が考えていることは違う。
これは他社とのコミュニケーションでも言えることです。皆さんも経験ないでしょうか。食卓で家族や友人に、「アレとって』と言われて醤油を取ったら、「アレといえばドレッシングでしょ」と言われたりしたことが。自分が思っている「アレ」と、相手が思っている「アレ」は違う。なんてことは日常茶飯事で発生しています。
コナンや金田一が出向いた先で事件が発生するのと、同じくらい日常茶飯事です。
ただ、曲げるだけではなく細かい暗示や錯覚の技術も用いなければなりません。
自己満足で一人で曲げるのならばいいのですが、相手がいてこそのフォーク曲げです。となれば曲げるだけではなく細かい暗示や錯覚の技術も用いなければなりません。それを確認するには
『フォーク曲げなんてできてもな』もしくは『自分には出来ないな』と思った方も大勢いるのではないでしょうか?
確かに、かつての私もフォークを曲げる事が出来てもそんなに変わらないのでは?と思っていました。
しかし、その考えは直ちに修正しました。
フォークを曲げることが出来ると人より抜きんでた特別な存在になる事ができる。
想像してみて下さい。
気になる異性の前で披露して、深い関係になる
飲みの席で披露して、お偉いさんに気に入られ出世!なんてことも・・・
私はキャバクラで披露したところ、女の子に気に入られ、その子とキスすることが出来ました笑
なぜ上記のようなことが起きるかというと・・・心理学でいうところのハロー効果を作り出すことができるのです!
ハロー効果(ハローこうか、英:halo effect)とは、心理学者エドワード・ソーンダイクによって名づけられた造語で、心理的効果の一つ。ある対象を評価をする時に顕著な特徴に引きずられて他の特徴についての評価が歪められる現象のこと。認知バイアスの一種である。
引用-ハロー効果 - Wikipedia
例として、ある人が難関大学卒であったり、スポーツに優れていたり、字が上手だったりする場合、その人が学力や体力や字の上手さにおいてだけでなく、人格的にも優れていると思い込んでしまうケースが挙げられる
フォーク曲げが特徴的なハローとなり、『あいつ、すごいな』となるわけです。
フォークを曲げることで人を楽しませることが出来る。コミュニケーションを円滑にすることが出来る。実はフォーク曲げというのは一度見につけると、一生使えるスキルなんですね。ここまで読んでフォークを曲げてみたい!と思った方もいるのではないでしょうか。
しかし実際はじめようと思っても、
しかし実際はじめようと思っても、
①やり方が分からない。
②やり方を知っていても、練習量が足りておらず、上手く出来ない。
上記のような理由で挫折してしまう方が多いように感じます。
なので!その悩みを解消するために私が実践している5つの方法をご紹介します!
①私は曲げれると信じる
いきなり、”怪しげな宗教やセミナーかよっ!”と思わず突っ込みたくなりますが、大前提として、曲げれるというマインドを持っていないと曲げれません。
家を新しく建てる時はまず土台から造り上げます。そしてその土台がしっかりしていないと家は地震が来たら、もろく崩れてしまいます。
それと一緒で、まずは「自分は曲げれる」というマインドを形成する必要があります。その前提がないと、一度つまずいた場合、すぐにやめてしまいます。はじめからうまくできる人はいません。継続してこそ力になるのです。
また、
・なんか特別なフォークを使っているのでは? とか
・指輪とかにしかけがあるに決まってる。 とか
・生まれもってのハンドパワー とか
難癖付けて否定してくる頭が固いオジサンのような方は曲げることが出来ません。反対に、「ぼくぜったい曲げれるもんっ!」とかんがえる純粋な子供の頭の人が曲げられます。
冷静に考えてみてください。成熟してしまった大人と何も知らない子供。
どちらのほうがより成長できるでしょうか?
『圧倒的後者!!』 ざわ ざわ ざわ
ですよね。
なので、まず、自分は曲げれる!と考えましょう。
②より大きな筋肉を使う
フォークを曲げるのは超能力ではなく人間の力です。
安心してください。にんげんだもの。 byとにかく明るいみつを
なぜ、超能力のように見えるかというと、たいして力を使っていないように見えるのに、いとも簡単に曲がっていくからです。しかし力は使っています。指先の力だけで曲げているように見えるのですが、実際は肩の筋肉を使っています。
少し考えてみると、曲げようと思えば両手でフォークを持ち思い切り力をこめれば曲がります。例えば、腕立て伏せをする時、腕の力で人間の全体重を支えることができます。肩の筋肉はこのくらいのパワーを秘めているわけです。この力をフォークに伝道することが出来れば、簡単に曲げることが出来ます。
③フォーク曲げの動画をスローで見る
You Tube等の動画サイトで公開されている『フォーク曲げ』の動画をスローで再生すると、いつどのようにして曲げているのかある程度分かります。
最初は全然わからないと思うのですが、日々繰り返し見ているうちにだんだんとわかるようになっていきます。
「あっ!こういうことだったんだ!」と新たに発見できたときは、今まで苦戦していた問題がとけた時の、脳が喜んでいるかのような爽快感があります。
アハ体験んんん!!
You Tubeであれば、
・PCの場合、動画再生画面の右下の設定(歯車のマーク)を押し、速度を選択すると変えることが出来ます。
・スマートフォンの場合、
2016年1月現在の時点で、速度を変更する機能が元々搭載されていないので、倍速やスロー再生が出来るアプリを使用することで、速度を変更することが可能です。私の場合、「Speed tube」というアプリを使っています。
リンク: SpeedTubeを App Store で - iTunes - Apple
④体に教え込む。
スポーツをやっていた経験がある人はわかると思うのですか、何回もやっている内にどのように動かせばよいかが、体に染み込んできて自然と動くようになります。シュートやバッティングの最中に「ここの筋肉をこう使い、腕をこんな感じで振り、足はななめ45度」なんて考えていたら、その瞬間に空振りです。
私はサッカーをやっていた経験があるのですが、練習を重ねているうちに上手にシュートできる感覚がわかるようになり、自然と体が動くようになります。
シュートやバッティングがうまくなりたければ、毎日1000回素振りをしていれば体が自然と動くようになる。フォーク曲げも一緒です。曲げたければ毎日コツコツと曲げる事です。そうすれば体が自動的に反応し、素早くなめらかに曲げることが出来ます。千里の道も一歩からです。ローマは一日にしてならず。
残骸たち↓↓
⑤動画を取り自分を客観的に見る
フォーク曲げで一番重要なのは、相手側にどう見えるかです。
フォークを曲げるのは、そこまで難しい技術ではありません。上記の方法で実践していけば曲げれます。しかし、それではまだ面白くない。ひとつのエンターテイメントショーと捉えた場合つまらないです。それは何故かというと、いかに不思議に見えるか。それは客観的な視点で見てみないとわからないからです。
自分が考えていることと、相手が考えていることは違う。
これは他社とのコミュニケーションでも言えることです。皆さんも経験ないでしょうか。食卓で家族や友人に、「アレとって』と言われて醤油を取ったら、「アレといえばドレッシングでしょ」と言われたりしたことが。自分が思っている「アレ」と、相手が思っている「アレ」は違う。なんてことは日常茶飯事で発生しています。
コナンや金田一が出向いた先で事件が発生するのと、同じくらい日常茶飯事です。
ただ、曲げるだけではなく細かい暗示や錯覚の技術も用いなければなりません。
自己満足で一人で曲げるのならばいいのですが、相手がいてこそのフォーク曲げです。となれば曲げるだけではなく細かい暗示や錯覚の技術も用いなければなりません。それを確認するには
他者の目にどう映っているいるか考えることは必須です。
○まとめ○
いかがでしたでしょうか?意外と出来そうな気がしてきたのではないでしょうか?
最後にこの記事で私が一番伝えたかったことは、諦めなければいつかできるということ。できないのであれば、それはやり方が間違っているか、練習量が足りないだけです。
○まとめ○
いかがでしたでしょうか?意外と出来そうな気がしてきたのではないでしょうか?
最後にこの記事で私が一番伝えたかったことは、諦めなければいつかできるということ。できないのであれば、それはやり方が間違っているか、練習量が足りないだけです。
かくいう私も、まだまだ人前で披露して驚かれるレベルには達していません。
ですが、ブログでフォーク曲げの記事を書き、自分自身に『もっと上達する!』と宣言する事によって、努力を続けていきたいと考えております。
ありがとうございました。

