今日の朝日新聞に、低減税率の還付記事があった。マイナンバーカードを利用する制度の話である。
その中で、「カードを持っていきたくなければ、持っていかなくてもよいが、還付は受けられない。」と言った。制度が破綻している。できるかぎり公平に正確に還付すべきところを、還付できないことを国民のせいにし当たり前とほざくこの男の馬鹿さ加減にうんざりするし、国の大事な要職にあるかと思うと国の恥である。彼の地元の有権者は馬鹿を選ぶ馬鹿ばかりだ。どこか知らんが。
彼は、漫画大臣にでもしておけばよい。
やはり官僚と馬鹿大臣が組むと最悪の組み合わせである。
あと、国のセキュリティ対策はまったく信用できない。セキュリティには万全を期すといいつつ、専門家の存在が見えない。米国ほどの機密はないかもしれないが米国でもやっと防げているかどうかというものが、日本の官僚の甘い認識で自己中な発送で防げるとは全く思えない。
賛成する公明党も同罪。
しかも上限あり。試算があるだろうから、上限にどのぐらい行くかわかっているはず。所得税を一律減税した方が楽なんじゃないの?
官僚は還付されない税金が浮くと考えているのだろうが、馬鹿はどこまでも馬鹿である。還付すべき税金を還付しないのはどろぼうである。普段から税金泥棒のうえに制度作らせてもどろぼうする。根が腐っている。
錦織洗車が異常なぐらい落ち込んでいるが、いつからそんなに自信家になったのだろう。自信があることはいいことだが、ここまで落ち込むと異様な感じ。
ジョコビッチ選手やフェデラー選手だって下位の選手にぽろっと負けることがあるが、こんなに落ち込んでいるようには見えない。
実際、実力的には錦織選手の方がぺール選手より上だとは思うが、その日の調子や運で勝敗が変わってしまう程度の差である。
それを、ねちねちねちねち愚痴を書きやがって、ふざけんな。鬱々するのは一人でやってくれ。そんな気持ちでデビスカップか。応援する気にならんわ。
ラケットをぶち壊すのがよいとは言わないが、それぐらいのパワーがある方がよい。
まぐれで世界4位になったのならすぐ消える。そうでないのならまた勝つだろう。私的には今後どっちになっても構わないが、世のため人のため早期に立ち直ってもらいたいものだ。

でもなんで、ジョコビッチ選手もマレー選手もラケットぶち壊したのか?新商品が出るのかな?
消費税増税に伴う、食料品等の還付方式だ。
何で消費者に面倒なことをさせるのか?
マイナンバーカードをかざすの忘れたら還付されないし、還付されるまでにデータが消えない保証もない。データがどこにあってもだ。
何より、そんなものを持ち歩けというのか?紛失等のリスクが大きい。情報管理の意識がない。官僚始め馬鹿ばかりである。
経済界は歓迎だと。こちらも国民のことはなにも考えていない。自分達が楽なことしか考えていない。
どこの国がそんな手間のかかる制度を採用しているのか?欧州では税金はものを買った時点でそれに相当する金額がレシートに記載されてくる日本はその程度のこともできないのか。技術も知恵もない国だ。
こんな間抜けな政府も官僚もみたことがない。
低減税率を主張していた公明党は肝心なところで役立たず。
なぜ国民の利便性を第一に考えられないのか?一度、全ての省庁を民営化してみればよいかもね。