声援はありがたいだろうが、ちょいと棄権が多いなぁ。やはり、からだが小さな日本人は過酷な世界ツアーは厳しいのだろうか?

テニスは、世界中を転戦する。休みはスポンサーの相手もあるだろうし、彼女の相手も必要だ。コンディションの維持も会社勤めよりはるかに高いレベルが必要だろう。

もし、治るなら、ゆっくり休んでもらいたい。だましだましいくしかないなら、無理をせず楽しんでもらいたい。勝つに越したことはないが、負けても棄権するよりは、私はよいと思う。今でも、日本人でも勝てる気になった。無理するな錦織。
でも、どうしても無理しちゃうんだろうな。
このひとの説明は、すべてあとで言い訳できる内容となっている。なので、歯切れが悪く核心に近づかない。覚悟も示せない。ディベートに長けた感じではあるが、理屈のない感情は押さえられない。言葉の裏には何か下心有りと思われる。
不信任決議を待ってくれは、面白いこと言うなぁこのおっさんは、ぐらいにしか聞こえない。これが、人徳と言うものか。
舛添氏を叩く風潮を批判する人たちがいる。まぁ、マスコミのバカさは同じで、乗せられる奴はバカだ。
私は、舛添と言う人が嫌いなだけである。
法律だけで言えば違法性はないらしい。金額もそれほど大きくはない。彼は、パナマ文書の犠牲になった感じもある。パナマ文書が騒ぎになると困る人たちにはめられた気もする。
とは言え、都知事としてどうかと言われると、なんかなぁ。最初にスパッと辞めるといったら、守ってくれる人もいたかもね。
でも、議会を解散するんだろうな。
何が悪いか?擁護する奴の気が知れないが、良いところって何?だれも、明確にしない。選挙すると金がかかるとか、参院選に影響するとか、舛添氏に関係ない事情ばかりだ。だれか、功績をあげてくれ。