なんとかならないものか?早くいくときに限り、後続列車が遅れているため、時間調整だって。急いでいるからこれに乗っているんだ、時刻もすでに発車時刻を過ぎているのに、まだ待つのか?乗車率を平準化したいのは、鉄道会社だけ。遅れているんだから、次に乗れないのは仕方がないだろ。だから、なる早で運転せよ。

最悪だ。病人救護と、嘘の報告までしやがった。それなら、遅れるときに言うはず。今ごろ言うのは変。
抗議と海上保安庁では、これまでと同じで効果がない。中国もロシアも軍なので、レベルが違うだろうな。
で、尖閣には、早く警備小屋でも設置すべきで、ヘリポートぐらい作って、自衛隊常駐でお願い。
そうしないと、実行支配を先にされてしまったら負けになる。沖ノ島も同じ、拠点作ってしまって常駐しよう。
竹島は、奪還作戦で確保しよう。闇夜に乗じてどっちが上かを思い知らせることができればいいな。
北方領土も、ロシアと話したってプーチン氏が譲歩するわけないでしょ。占領するしかない。
だって、紛争はないし、日本の領土なんだから、不法占拠している悪しき外国は排除して当然でしょ。
後は、いつやるかだけが問題。
産経新聞のWEB記事に、「5月31日、最高裁は、卒業式で国歌斉唱時に起立しなかったことを理由として停職処分を受けた東京都の公立学校の元
職員2人の主張を認め、処分を取り消したのです。」
という内容があった。産経新聞事態は、朝日新聞に比べ国粋主義的な要素があるので注意が必要だが、筋は同意する。
最近の裁判所は実におかしい判決を出す。裁判所の範囲を逸脱して、意見を述べる。違法ではないが配慮が必要とか。
裁判所がエクスキューズをしつつ判決するみたいなことや、自分の私見を述べるとかやめてほしい。
それが、今回は判決までに及んだ。最高裁判所は真っ当に機能しなくなったようだ。
国家・国旗を敬えとは言わない。ただ、儀式の中で全員起立する場で起立しないバカな先生に何が教えられるというのか?
記事でも言っている通り、学校の先生という特殊な職業でない限り通用しない。
それを指示した最高裁はこれまた特殊な環境の人間と言わざるを得ない。
思想信条なんぞというならばは、国旗・国家に関する法律を修正するために活動すべきであり、
現場で儀礼を無視するのは、ただの偏屈者だ。
産経新聞も極端だが、民主主義を教えることができず、
戦前戦中に国粋主義を教えた責任が教育にあると言われ(それも米国に)、それをいまだに引きずり、
国家や国旗への敬意が軍国主義に直結すると勘違いし、自分で考えて判断することを教えることもできず、
ただただ自分の主義主張を押し付ける教師が日本をだめにしているのにそれに気づかないのか。
最高裁判所は、その中立性を失くしてしまった。