朝日新聞読者の私は読んでいてもよくわからない。毎日隅々まで読めてはいないので、わからないのかもしれないが。
テロ対策法と国会で言っているが、テロの言葉が無いというのを盛んに書きたてている。なんか表面的な話ばかりに思える。
中身は、集団で組織的に継続的に犯罪を計画して実施することを目的とする活動みたいな記載らしいのだが、テロと言う言葉に拘る必要がどこにあるのかよくわからない。要はテロを防げるのかどうかなのであって、テロという言葉に拘りすぎるのもどうかと思う。
もう少し内容の簡単な説明をしてもらいたい。原文なんかいらないし、テロと言う言葉がないとどういう問題があるのか解説してほしい。
何か、メディアに本質を見定める力が無い気がしてならない。
バブ選手に続きフェデラー選手も負けてしまった。個人的に残念。
なので負けることは誰にでもあるし、トップクラスでも下位の選手に負けちゃうこともある。錦織選手も気楽に頑張っていただきたい。
メキシコオープンは西岡選手調子いいね。でも応援するのはナダル選手だけど。
天皇陛下が訪越されている。彼の国は友好的だ。
東南アジア諸国を訪問されるとき、太平洋戦争のときに日本が何をしたかが気になる。越国は、ベトナム戦争も絡んでより複雑かもしれない。日本は直接ではないが米国を支援している。
しかし、友好的な対応を見るに、彼らの寛容に感謝したい。もしかすると日本が彼らの独立に貢献したのかもしれない。日本兵が残って仏国からの独立を支援したという話もある。ベトナム戦争で、強制帰国させられたそうだが、いささかでも貢献したことは気が楽にはなる。
この友好が続くといいなぁ。