英国がEU離脱で混迷している。メイ首相は妥協案を提示したが議会は承認しなかった。
英国は韓国と同じレベルに見える。実は離脱派は本当に離脱することになるとは思っておらず、全ての責任をEUにあると主張し続けられることが一番良かったのではないか?韓国が日韓の問題が解決してしまうと攻撃する相手がいなくなってしまう。それでは自分たちの支持者を維持できない。攻撃対象は攻撃対象として存在し続けてくれる必要がある。
ということで、英国議会はもはや韓国レベルだということだ。現実的な離脱のビジョンを持たず批判し続けるだけで問題が解決するような状況ではないのだが、次期首相になりたい奴がたくさんいることには驚くよ。
いやぁ大騒ぎですなぁ。華為の拡大については米国としては死活問題なのでつぶしにかかるのはしかたがないな。これまで、クアルコムとかMSとかAndroidとか、いざとなれば米国が何とでもできる製品がベースで世界の製品が作られてきた。華為の巨大化でその下に中国製品が置かれることとなり、このままでは米国のコントロールが効かなくなってしまうし、中国のコントロールに依存することになってしまう。OSをハードウェアに実装する場合に、OSをカスタマイズすることになるが、そのやり方によっては米国が盗聴できなくなる可能性もある。これは米国としては死活問題で、世界への影響力が低下することになる。華為が巨大化することにより華為製品が世界中に展開することで、中国が米国にとってかわる可能性がある。それは西側諸国にとって脅威である。で、今回の米国の方針に追従することになる。仮に盗聴などができなくても、華為に依存することは故障時の対応などのサポートを依存していると支配を受ける可能性がある。これは安全保障上の問題であり、中国と敵対している国としては避けざるを得ない。華為が何と言おうと何が起こるかわからないのだから、どうしようもない。当面は華為を使わないようにした方がよいだろう。
そんなの、辞めたらただの一般人になっちゃうからに決まっている。議員だったにしても不祥事で辞めて党籍もなく、次の選挙の望みもない。辞める時期としては最悪だ。
辞めない議員なんてたくさんいるので、どうでもいいことだ。女性蔑視も議員にはたくさんいらっしゃるのでどうでもよい。
国後島でしでかすところがあきれてしまうが、誰かに聞いたのかね?国後島で楽しい思いをした議員がいたんじゃないのかね?
バカな男だ。