朝日新聞が編集委員が不適切投稿をしたことで謝罪した。米国大統領や日本の安部首相が右往左往させる新型コロナを「痛快な存在」とツイートした。朝日新聞編集委員は個人の責任で投稿しているらしい。
この一件で明らかなのは、朝日新聞が政府批判を第一に考えていることだろう。口では国民が一丸となってと言いつつ、コロナも絶好の政府批判の機会と考えているのだ。やはり、朝日新聞は注意して読まなければならない。朝日新聞はリベラルと言いつつ、実は保守的である。反政府系保守と言うわかりにくい存在だ。人権には敏感だが、偏った人権であることが多い。政府を批判するためなら意見はどちらでも良いようだ。
政治家の失言と大して変わらんので、信頼感はない。
本日、2020年3月15日の朝日新聞のフォーラムに性的同意とはというテーマの記事があった。そこに清田氏は寄稿しているのだが、まずこの男は過去に強姦をしている。それを苦い経験といかにも男目線の感想を述べ、経験者面してもっともらしく、一言確認をという。今の世の中、軽いのだろうが、虫唾が走る。
お互いに求めて結ばれるのが自然だが、確認すれば会ったその場で性交をを行って良いかのような感覚は許容できない。
この男は、確認して否定されなかったと言う類の人間だ。言葉で確認さえすれば良いかのように思っている。根っ子がナンパサークルの人間で、やった人数を競うだけの薄っぺらな人間にしか思えない。
私は硬い人間なのかも知れないが、39にもなってナンパ感覚が抜けない人間は信用できない。自分の娘がこんなふうに扱われたらどう思うのだろう?性交には常に妊娠の危険がつきまとう。クソ野郎がっ。
法務相がここまで愚かとは思わなかった。
検事と言うものは高潔なものかと思っていたが、ただの権力の亡者のようだ。検察に対する信頼感はなくなった。冤罪を作るのが検察の仕事ではないはずだが、ただでさえ問題視されているのに今後はさらにわからない。権力のために何をするか、あんな奴ばかりではないと思いたい。