朝日新聞が編集委員が不適切投稿をしたことで謝罪した。米国大統領や日本の安部首相が右往左往させる新型コロナを「痛快な存在」とツイートした。朝日新聞編集委員は個人の責任で投稿しているらしい。
この一件で明らかなのは、朝日新聞が政府批判を第一に考えていることだろう。口では国民が一丸となってと言いつつ、コロナも絶好の政府批判の機会と考えているのだ。やはり、朝日新聞は注意して読まなければならない。朝日新聞はリベラルと言いつつ、実は保守的である。反政府系保守と言うわかりにくい存在だ。人権には敏感だが、偏った人権であることが多い。政府を批判するためなら意見はどちらでも良いようだ。
政治家の失言と大して変わらんので、信頼感はない。