ACLベスト4を懸けてセレッソ大阪はアウェイで全北現代と対戦。
ホームの第一戦を4-3で勝ち切ったC大阪は、引き分け以上で準々決勝突破が決まる。
が、試合開始直後から激しいプレスをかけられキムボギョンが相手に頭突きをくらい負傷退場。
いきなり雲行きが怪しく...
ボールの収まりどころを失ったセレッソはセカンドボールをことごとく拾われ、終始全北現代ペース。
コンディションの悪そうな清武は試合に出てたか判らないくらい存在感がない。
結果6-1で完敗。
アジアを制するという夢は断ち切られてしまいました。
これでJリーグのチームは全滅

非常に残念な結果。
セレッソのイレブンはこの試合を糧にして、更なる成長してもらいたい。
また一から出直しやけど、いつかアジア制覇、世界制覇果できたらなぁ。
ジンライムが生きてる間に…
Must be dissapointing for CRZ supporter.
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