レジデンシャルオーガナイザー®&オフィスオーガナイザー®の石井純子です。



ルイスポールセンのペンダントライト。


ファンも多く根強い人気ですよね。


定番ともいえるPH5シリーズは、コンスタントにリクエストのある人気商品です。






安定のホワイトも良いですが、他のカラーもそれぞれ雰囲気が異なり、インテリアに合わせて選ぶと全く違う表情です。


このPH5シリーズ、ペンダントライト、つまり吊り下げ型なので、長さをどうするかがとっても重要。


一般的にダイニングテーブルで使用する際は、テーブル面と器具の下面の推奨距離は60センチと言われています。





でも、その空間の天井の高さや壁・天井の仕上げ材やその色など、さらにはご家族の体格などによっても、適切な距離は少し変わります。



先日は、このPH5を事務所の打ち合わせテーブルで使用するというケースもありました。


当然、食事と打ち合わせでは、適切な距離も異なります。



ペンダントライトは、このテーブル面と器具下面との距離が不適切だとストレスになるものです。


せっかくのお気に入りのペンダントでストレスになるなんて、そんな残念なことはありません。


インテリアのちょっとしたこと。


誰に聞けばいいのかわからないという時は、やっぱりインテリアコーディネーターにお問い合わせくださいね。





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