虫眼鏡で火をつける? | ジンとの遭遇

ジンとの遭遇

現役オーナー美容師。
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美容師は大変?いやいや、めちゃくちゃ楽しいよ!
理容師・美容師として歩んできた経験をベースに、今は経営者として、日々の「気づき」仲間との絆、スタッフ育成の想いなど、リアルな日常をそのまま書いてます

小さな頃はよく虫眼鏡を使用してティッシュを燃やしていたって言うお話をしてたんですが

 

 

 

最近の子は知らないみたい。。嘘でしょ???_と思うけど本当の話。

 

 

たまにテレビとかでも見かけるんだけどなぁ。

 

 

そもそも虫眼鏡自体馴染みが少ないみたいですね。

 

 

 

またもやジェネギャ。

 

 

ボンナイフも知らないっていうし。

 

 

筆箱の中にはボンナイフを入れて鉛筆削をしてました。

 

 

文房具屋で30円で売っていたんですが切れ味が悪いから僕は100円のナイフを買ったキヲクがあります。

 

 

 

まぁそんな話は良いとして

 

 

 

虫眼鏡いわゆる凸レンズですね。

 

 

 

虫眼鏡で小さなもの見ると大きく見えます。

 

 

焦点距離とか難しいから割愛しますが

 

 

 

何が言いたいのかというと虫眼鏡は太陽の光を利用して火をつける事ができるのです。

 

 

 

光をギューっと集約することでティッシュが黒く燃え広がります。

 

 

 

しかしメガネのようにレンズを除いてもぼやけて何も見えない。

 

 

 

何が言いたいのか?

 

 

 

もちろん目標についてです(笑)

 

 

 

 

もうお分かりですね。フォーカスするというのに近いのですが

 

 

 

 

どこをどうやって見るか?見方によっては火がつくほどのエネルギーになると言う事です。

 

 

 

1日のどの部位分に焦点を当てるか。

 

 

 

さぁ心の中を燃やしていきましょう!!