医療機関では、毎月、その月に受診した患者様毎に通称レセプトと呼ばれる診療報酬明細書を作り、審査機関に提出します。
そのレセプトは紙で出力して毎月毎月人力で審査機関に運んでいました。
しかし、数年前より、医科や調剤薬局ではブラウザを介したインターネット回線での提出(オンライン請求)も出来るようになっています。
歯科でも昨年からやっとその体制が整いました。
私どものクリニックでも今月請求分より、オンライン請求を行う予定です。
先日その接続試験を終えました。
昨年の10月の時点で、歯科のオンライン請求の件数は全国でたった42施設とのこと。
まだまだ普及しているとはいえません。
レセコンを扱うN社のクライアントの中では、当クリニックが北海道でのオンライン請求第一号になるとのことです。
これでまた少しパルプの削減につながるかな?
チームマイナス6%、実践しています。
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