とうとう、7人兄弟姉妹の長姉が逝きました。
100歳にちょっと届きませんでしたが、立派に生き抜いてご主人の処に旅立ちました。
総合病院の院長である息子(次男)に、最晩年の身を委ね、しっかりと看取られて逝きましたので、
まさに「大往生」と言えるでしょう。
美しく、華のある自慢の姉でした。
ここ数日、心ここにあらず・・・の心境で過ごした私。
そんな長姉の面影を偲んで、一枚描いてみました。
素敵な家族たちに囲まれてお空に向かった姉。
ご冥福をお祈りして・・・。
悲しいけれど、「おめでとう」とつぶやきました。
100歳まで立派に生きたのですもの!
素敵な人生を見せてくれてありがとうね!
わたしも頑張って生きます。
