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 映画な日 

好きなものを、好きっていえる気持ち・・・大切にしたい。

SWING GIRLS(DVD)


聞いたことあっても、チェックしてなかった。

でも、

THX認定を受けてる。←映像、音響とも??

dtsも収録されている。

さらにブラスときたなら

視聴しなければ、というきになってきた。

でも、

コメディ性がつおいのかな?


とりあえず見なきゃ。


で、先ほどから書いてるTHXなんだけど、

このTHXを、日本のDVDに広める努力をしてる人がいるらしい。

踊る大走査線に入ったときおもわず、

すげぇって興味を持っちゃったんだけど。

SWING GIRLSに続いてたんだ。

関口大輔?、今後注目かもね。


ルーカスが、

もうスターウォーズを撮らない。


映画館のサウンドは、

この作品とともに進歩してきた点が大きいとおもう。


今後どうなるのだろう。


ルーカスに代表されるTHX

スピルバーグが優先するDTS


たのしみな点だったんだけどなぁ。



セブンの視聴で

ドルビーデジタルEX、dts-esの聴き比べ、よくやった。


雨のシーンが多いんだけど、

雨の音がすごく心地いいんだな。

(変態かも。)


どちらかというと、ここから

dtsのほうが好きになった。


一回、再生するときはたいていdts

(もちろんTHX認定受けてたり、ソフトによっても違うけど)



THXとDTS、みんなはどういう風に楽しんでるのかな?



関係ないけど、フィンチャーはやっぱりすごい。

スター・ウォーズ EP1 ファントム・メナス


20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

ちょっと違った視点から。


もし、5ch サラウンドで視聴可能なら、

この作品は、絶対お勧めです。


この作品は、

つまらないと感じる人にとっては、

とてもつまらないでしょう。

(ストーリー、展開、ドラマ、人との距離感、ただうるさい。)


ただ、映像、音響は、最高です。

この作品に携わった人の苦労がよく出てるように思われます。


最近見ていませんが、


本当に、すごいです。


この作品は、

他のDVDと比べても、

作品に対する意識が違うように思います。


なぜか、

DVDで視聴したとき、


映画館で見たときよりも、

音のつながり、迫力の点において、優れているように思われます。

映画館での視聴ポイントのせいかもしれませんが(もちろんTHX認定)。


この映画が、

DVDのために作られているのでは、

って思うところがあります。


ホームシアターにこだわりある人なら、

ほぼ100%、この作品を所持していることでしょう。


特典もすごい。


制作秘話もそうですが、

お気に入りは、画質調整が組み込まれている点。

これを元に自分は、いくつか画質設定を行っています。

(他の作品を見るときも、これが元となっている。)


いい作品です。



監督はエピソード3で、今後、超大作を撮らないとのことですが、

もっともっと見てみたいってのが、感想です。


いままで大変だったとおもうけど、おつかれさまっていいたい。


次からは、本当に撮りたい映画だけを撮るのかな?

どういう作品になるか楽しみです。



追伸

EP4、5、6トリロジー所持してるけど、まだ見てない。

テレビでところどころ見たけど、

楽しみがつづくぞぉおおおおおおおお。

ただし、時間に余裕ができたらかな。



カル


アミューズソフトエンタテインメント

サスペンス


この作品について、

ちょっと述べたかったもので。


変な言い方ですけど

自分が韓国映画に興味をもった作品。


いい意味でも、悪い意味でも


セブンと氷の微笑をたして、2で割った作品。


この作品のどこがいいかと言えば、

自分は、創造できなかったんですけど、

こういう作品が作れちゃうんだって思った点。


なんか妙に感心しちゃいました。

それがすごく意外だったもので。



まあまあな作品?



サスペンスなだけあって、

やっぱり、


グロテスク。

氷の微笑
ジェネオン エンタテインメント

えろてぃっく・さすぺんす

いやぁ~すごい映画です。

だいたいの人は、

見てるんじゃないかと思うのですが。


女性の魅力に引き込まれます。


ドキドキする。


女性のまわりは、

危ない世界なんですけど、


なんていうか、


恐い世界をのぞきたいっていうか、


その世界に、

ちょっと足を踏み入れたいっていうか、



ん~



いっその事、




その女性の魅力に、




そのまま落ちてしまいたくなる。

自分の中で最も尊敬する、

ニューヨーク出身のデザイナー


見ていて斬新



10.1999.MR誌より


「服に意味を持たせたり、シリアスに考えるのは苦手だ。

 たかが服じゃないかって想う。

 着ていてフィール・グッド、見られてルッキング・グッドであれば充分。

 そのために仕立ても素材もよくなければいけないし、

 楽しさを出すためにアーティスティックな要素を服に取り入れている。

 服をキャンバスに見立てて、プリントや色を考えていくんだ。

 レディズ用テキスタイルを使うこともある。」


「男らしさを出すには、肩と胸の部分がすごく重要だと思う。

 たとえば、花柄を使うにしても、

 それによって胸から肩にかけてのシルエットが

 広がりを持って見えるように工夫している。

 シェープだけでなくプリントでも、男の体を表現することは可能だと思う。

 それはボディフィットさせて

 マッチョな肉体を誇張しようという考え方とは全く別です。」


「特にモダンアートやモダンダンスは大好き。

 クラシックはいつの時代にも残るけど、

 コンテンポラリーなものは今しかアクセスできない。

 その作品が生まれている時代を

 共有することがエキサイティングなんだ。」



このデザイナーの色が好きなんだけど、

映画に反映されてるんだろうな。

世界有数のドールアーティスト


見ていて美しいし、すごく繊細。

まさに職人。


以前、ドール&テディベア展に出かけ、

感銘を受けた。


この人が作るテディは特別と想う。

いずれコレクションに加えたいけど、値段も特別。






ピノキオいいね。

グッド・ウィル・ハンティング
松竹

天才で、ひねくれた青年の話。

ひとこと。


かっこいい。

ホントかっこいい。

なかなか素直にならないとこがいい。

天才ならではの苦悩か。


ってことなんだけど、

なぜか、いい映画なんだよね。


話自体は、ありきたりなんだと思います。

でも、何回かみてしまいました。


映像、音楽で魅せている点もあるのかもしれません。



この監督の作品で、

同じように何回もみてる作品があります。


その作品は、やっぱりなんとなく見てしまう。

視点を変えてみてしまう点が大きいのかも。


エンディングを見終えるまで、

その場にいてしまいます。


ちなみに

小説家を見つけたら

って作品なんだけど。

できたら、近いうちに載せようと思います。



どちらもいい作品です。

グリーンフィンガーズ

メディアファクトリー

刑務所に入った人たちが素敵な庭を作り上げるお話。

この方たちが最後に目指すのは、


“ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウ”


なんか素敵な話。


それぞれ、刑務所に入るくらいの人たちだから、

悪い人たちなんだけど、


なんか応援しちゃう。


きれいな庭園と無骨な男たちだから、

似合わないし、ギャップができちゃう。

そこがまた面白い。


画面では、いろいろな植物、庭園を

見せられちゃうから、

そのたびに素敵と感動しちゃいます。



この映画を見たあと、


ハンプトンコートに、


出かけたくなりました。



何度みても飽きない作品。




植物っていいね。

自分も育ててるけど、

癒されています。