目につく数字を指差して、読んでアピールをされた毎日が懐かしい(^-^
その頃に買った100均の数字のマグネットとホワイトボード。
貼ったり取ったりするのが楽しい時期
1から10まで並べるのが楽しい時期
同じ数字を並べるのが楽しい時期
ごっこ遊びに取り入れるのが楽しい時期
興味のない時期(笑)
この1年半で色んな時期がありました。
3歳になり10以上の数字があると知った息子。
そのきっかけはお風呂で数える数を増やしたことなのかな。
そして3桁の数字があるということも知りました。
このきっかけは毎晩読んでいるトーマスの分厚い絵本のページ数でした。
今日はどのお話にする?
と目次を見ながら一緒に選んで、○○にする~と決めたら、じゃあ198ページだねと言ってるうちに知ったという感じです。
さて、この数字版の使い方がさらに変化しましたよ♪
数字を並べていきます。
息子が並べる(2)→パパが読む(に)
息子が並べる(23)→パパが読む(にじゅうさん)
息子が並べる(239)→パパが読む(にひゃくさんじゅうきゅう)

という感じで数字を増やして遊んでいました。
写真を見てお分かりの通り
8桁までしか並ばない数字。
次の段はまた新しい数字が並びます。
あまりにも繰り返される数字の読み上げ作業に、若干疲れてきたパパ。
23911756
にせんさんびゃくきゅうじゅういちまんせんななひゃくごじゅうろく
20108054
にせんじゅうまんはっせんはちじゅうよん
とそこまで読み上げた時、息子が突然
あわせて~
と(゜ロ゜;ノ)ノ
ま、まさか
暗算を求められてる!?!?!?
思わずパパと真顔で目を見合わせて
そのあと大笑いしてしまいました*