パワーブロガーを妻に持つ、社長の奮闘日記!

  • 16Mar
    • 結婚してから僕の趣味は洗い物です笑

      懐かしい写真が出てきましたー笑これは、今住んでいるマンションの一つ前の所でして、、南城さんが一人で住んでいた所に、僕が大阪から移り住んできたんですよねー広さは今の所の半分くらいで、家賃も半分ぐらいだったかな。当時の僕はまだ妻に遠慮しがちで、ここに住ませてもらっているみたいに思ってましたから、僕にできる事は洗い物だ!と思って必死にやってましたよねー笑まぁ今でも洗い物はやっていますが、これは好きでやってますから笑

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  • 12Mar
    • 眠れる夜に「海と毒薬」時々白い巨塔。

      今、遠藤周作の本を二冊読んでいまして、ひとつは今日から読み始めようと思って購入した「海と毒薬」という名の小説。もうひとつは、少し前から読み始めたこの本↓「眠れぬ夜に読む本」そして先ほど、「眠れぬ夜に読む本」の中盤ぐらいにある【ひとつの映画ができるまで】という章を読んでいると、なんと、ちょうど今日から読み始めようと思って購入した「海と毒薬」の事が書かれていた。実際はこの「海と毒薬」が映画化される経緯などが書かれている内容なのだか、僕みたいな能天気な幸せものは何か運命的なつながりを勝手に感じてしまう。笑ちなみに、この章の最後にはこんな言葉が書かれています。もしあなたがこの映画の主人公の立場だったのならば、果たしてどういう生き方をしたろうか、ということだ。この主人公の若い医師が犯した〜事件を批判することはやさしいが、しかし、もっと深いものとして「人間の弱さと救い」の問題がその根底にかくれている。それを考えていただきたいのである。とそしてこれも偶然なのか、現在妻と「白い巨塔」を観ています。(医者つながりということにして笑)先々週、遠藤周作が足蹴に通った、神保町の喫茶店に行ってきました。この話は次回にでも。

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  • 27Feb
    • 僕だけの感覚でしょうか。

      昨日はオンラインサロンメンバーを自宅にお招きし、サロン内で配信する動画を撮影しました!こんな感じでみんないい顔してます!ありがとうございました!はじめましての方とお久しぶりの方がいて、お会いできて、嬉しかったです!!人と会うという事は、僕の中で独特の緊張感がありまして、実はいつも興奮しているんです笑(僕の好きなドアーズのジム・モリソンが人との出会いは「血と血が混ざり合う」的な事を言っていましたが。)ちなみにこれが男性だと、握手をした時にこの人と戦ったらどっちが強いだろうか、なんて考えたりします。笑(元ボクサーの本能でしょうか)あと、本日オンラインサロン内にて先日ディズニーシーにて撮影した「パートナーシップ」についての動画を配信しました!僕の顔が終始暗いのが見どころです笑ディズニーシーに居るとはとても思えません笑笑

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  • 16Jan
    • 井本慶一の百夜百冊

      最近は完全に夜型に移行しました。自分は今まで完全に朝型だと思っておりましたが、何気に悪くはないです。。というよりかは、元々朝型なのかすら不明ですが。。笑さて、夜型になった事で圧倒的に増えた時間があります。それは読書です。今読んでいる本はこちら。悪魔のいる天国 (新潮文庫)594円Amazon個人的には「デラックスな金庫」というお話がおススメです。(まだ全部読んでませんが笑)

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  • 15Jan
    • 妻と荒木町は相性がいい。【撮影プロデュース】

      きょうはお昼から、四ツ谷荒木町にて写真撮影。白黒のドレッシーなコーディネートに荒木町の下町感プラス、白黒が入った背景をリンクさせるべく探していた所、こちらを見つけましたので、パシャり!モデルは妻です。妻と四ツ谷荒木町は相性がいいと僕は思います笑

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  • 13Jan
    • 断捨離するとブログを書きたくなりました。

      最近はすっかり夜型になってしまいました。この間、断捨離をしまして(本メインです)棚の奥から一冊の本が出てきました。ドイツの哲学者、アルトゥル・ショーペンハウアーの生い立ちや思想を分かりやすくまとめた本。これは僕が確か八年ぐらい前に買った本なのですが、この頃はとても好きだった女性に失恋して、もう何もかもが嫌になっていた時期でして笑(女々しい男ですね笑)この苦しみから解放されるにはどうすればいいかと悩んだ末、当時流行っていたmixiというコミニュティサイトに投稿した所、その中の一人が「ショーペンハウワーを読むと救われるよ」と教えてくれたのがきっかけで、この本を手に取り、読み始めたのであります。結果的にこの本には、本当に救わましてこれがきっかけで、様々な哲学書を読むようになりました。とても思い出深い大事な本でしたので、ちゃんとお礼を言い、処分しました。

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  • 30Dec
    • ムンク展―ある意味共鳴した、魂の叫び

      昨日はお昼過ぎから、上野の東京都美術館にムンク展を見に行ったのですが、絶対に混んでいるであろうムンク展に来ています。なぜか、鑑賞中にとても気分が悪くなるという、初めての経験をしました。(気分がよくなる事はたまにある)ちなみにぼくは中学生の頃ぐらいから、美術の授業をきっかけに絵画に興味を持つようになり学生時代から、大人になって東京に移り住んでからも、都内の美術館に行ったり、海外旅行に行っても、美術館巡りをするなど絵画鑑賞は僕の趣味のひとつでもあるのですが、気分が悪くなったのはじめてです。この日は年末ということもあり、館内はとにかく混み合っておりチケットを買うのにも一苦労でした。そしてさらにそこから展示館の中に入るのにも、うねるような行列ができるほどの順番待ちの状態。そして人が多いせいか、館内はとにかく暑かったです。その熱気の中、並びながら、前に進んだり、止まったりの繰り返しの状態で、途中に「叫び」のポスターが飾られている場所では、並んでいる人たちが交互に写真を取り合ったりしていました。僕は今回一人で来ていたので、その場所付近に並ぶようになると、何人かに「写真を撮ってくれませんか?」と声をかけられました。そこから15分ぐらいして、ようやく、展示館内に入れました。館内も、とにかく人が多いため、室内温度は高くとてもムシムシしていました。僕は基本的に「絵」を観て回る時には、展示されている全ての作品を観るなんて事は滅多になくて、歩いていてなんとなく興味を持った作品だけ観るようにしています。(理由は疲れるからです)なので、この日もいつも通り、順路をスタスタ歩いていくと、まず最初に目に留まった作品が「幻影」というタイトルの作品でした。ここの場所に10分ほど居たと思います。この時ぐらいから、なぜか体中で寒気がしてきて、変だなと思いつつ、また順路を進んでいきました。そして、次に足を止めた作品は『クピドとプシュケ』という作品。右側の作品です。正直ここのゾーンは僕にとってはカオスでして笑ここに入った瞬間に完全に出口を塞がれたような、追い詰められた感情になったのを覚えております。(気持ちも悪くなりました)そして決心しました。すぐにここから出ようと。ここからは、このムンク展のメインでもある「叫び」すらほとんど観ることもなく、ひたすら出口だけを目指して歩きました。でもその途中、ひとつだけ足を止めた作品がありました。「太陽」という作品です。これを最後に観たおかげで気分も少しよくなりました。この気分の揺れようは正直よくわかりませんが、(ただのカゼかもしれませんしね笑)自分にとって初めての経験だったため、書いてみました。ちなみにこの展覧会は来年の1/20(日)までやっているそうです。ムンク展―共鳴する魂の叫び

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  • 29Dec
    • 絶対に混んでいるであろうムンク展に来ています。

      今日はお昼過ぎから、前々から気になっていた、ムンク展を見に、東京都美術館にきております。ざっくりな写真ですいません。チケットが中々かえない。。15分ぐらい並んでようやく買えました。この後、中に入るのに約30分ぐらい待ちでしょうか。今日は一人で来ているので、待ち時間が暇です。

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  • 27Dec
    • 眠れぬ夜はヘミングウェイ。

      今は午前4時くらいですかね。昨日から中々、寝れずに、なので今この本を読んでいます。老人と海 (新潮文庫)450円Amazonこの間観た映画、「イコライザー」という映画で主演のデンゼルワシントンが読んでいて、僕もまた読みたくなったので、今読んでいます。あさまでにはよみおわるとおもいます。。それにしても、中々魚が釣れない。。(本の中の話です笑)

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  • 20Dec
    • 変わりつつある、ぼくたちのパートナーシップ。

      最近、まあまあ忙しくて、家にじっくりと居る事がないので、妻と出掛ける事が少ない。(前はしょっ中一緒に出掛けていた笑)でも、それはそれでいい感じ。それはお互いに認めています。先月行った、ニューヨークにて。

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プロフィール

井本 慶一

性別:
男性
誕生日:
1985年3月29日
血液型:
B型
お住まいの地域:
東京都

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