小さな絵本 -12ページ目

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!



秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが、知的障害がある人とその家族らでつくる「全国手をつなぐ育成会連合会」の式典に出席されました。午前10時ごろ、東京・大田区で開催された「全国手をつなぐ育成会連合会」の創立70周年記念の式典に佳子さまが出席し

「知的障害に対する理解がさらに広がり、一人ひとりが大切にされ、すべての人が安心して暮らすことができる社会になることを願っています。そして、すべての人がもっと色々なことを自分で選ぶことができる社会になることを願っています」

とあいさつされました。「全国手をつなぐ育成会連合会」は、共生社会を目指して知的障害がある人の権利や必要な教育などを求めて政策提言を行っていて、全国でおよそ10万人が所属しています。式典では育成会の活動に貢献した人たちが表彰され、佳子さまは会場に集まった人とともに大きな拍手を送られました。





































笑顔を見せられる佳子さま。

気になったのが、「すべての人がもっと色々なことを自分で選ぶことができる社会になることを願っています」というあいさつ。佳子さまがよく使っている「誰もがより幅広い選択肢を持てる社会になることを、心から願っています」というものと内容は同じで、簡単な言い回しに変えただけ。それではいつもと違うあいさつをしたとはなりません。使い回してるにしろ、多少言い回しを変えればいいと思ってるにしろヤバいですね。






秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが耳が聞こえない人らによる芸術祭を鑑賞されました。佳子さまは6日、東京・杉並区で開催されている「手話のまち東京国際ろう芸術祭」のオープニングセレモニーに出席されました。この芸術祭は耳が聞こえない人や手話への理解を深めることを目的に行われています。

佳子さまは耳が聞こえない人らによる太鼓の演奏や手話によるパフォーマンスをご覧になりました。これに先立ち、佳子さまは手話の動きに応じて画面に映ったアバターのネズミと交流できるツールをご覧になりました。このツールはスウェーデンで開発されたもので、佳子さまが画面に向かって手話をすると、ネズミのアバターがそれに応えるなどにこやかに体験されていました。


































手話で拍手を送られる佳子さま。相変わらずのあざといアヒル口。



天皇皇后両陛下が文化勲章の受章者らを皇居に招き、お茶会を開かれました。4日午後、皇居の宮殿で開かれたお茶会には、天皇ご一家と秋篠宮ご夫妻、次女の佳子さまが出席されました。招待されたのは文化勲章受章の王貞治さんやコシノジュンコさん、ノーベル化学賞受賞が決まった北川進さんらと、文化功労者に選ばれた声優の野沢雅子さんら28人です。











































愛子さまの映像がほとんど報道されていない、何かありそうですね。佳子さまは、事前に招待した方を調べておけば分かるようなことを質問したり、発言が薄いですね。





秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは31日、東京・上野の上野の森美術館で開催中の展覧会「正倉院 THE SHOW」を鑑賞されました。同展は正倉院(奈良市)の宝物の魅力に最新のデジタル技術で迫るもので、佳子さまは高精細な3Dデジタルデータを基に制作された宝物の映像を熱心に視聴されました。宝物に描かれている動物や花鳥、図柄など、多様な文様のパネルが並ぶ展示スペースでは、案内役に「切り取られるとまた違った印象になりますね」と感想を述べられていました。







































熱心にご覧になる佳子さま。今回は服装に問題はなし。このような素敵な展覧会をタダで、混雑に巻き込まれることなくご覧になれるのは、一般人より皇族の方が恵まれていることの一つ。佳子さまが理解できているとよいのですが。




天皇皇后両陛下が主催される秋の園遊会が28日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれました。騎手の武豊さんら各界の功労者ら約1400人が出席。春の園遊会と同様に両陛下と皇族方は違うルートで苑内を歩き、穏やかな秋の日差しの中で和やかに招待者と歓談されました。


















笑顔で歓談される皇族方。愛子さまと佳子さまのお召し物が赤なのはあえてそうしてるのか、たまたま被ったのか、どちらにしても良くないですね。愛子さまの方が落ち着いた品のある色味、お振る舞いもそうですね。