紀子さまと眞子さまは東京都上野の「国立国会図書館国際子ども図書館」を訪問し、「オランダの金の筆と銀の筆-子どもの本の世界」をご覧になりました。案内した翻訳家の野坂悦子さんによりますと、お二人は児童文学「イップとヤネケ」を前に「あ、これは家にあります」とうれしそうに話されたということです。眞子さまは色彩豊かな本の装丁に関心を示し、「絵を見て、良いなと思って訳したことはありますか」と質問されていました。眞子さまは紀子さまと一緒にフォトブースで写真を撮られる場面もありました。
眞子さまの笑顔が見れてよかったです。小室さんの眞子さまへの気持ちはさめてしまったとか、週刊誌ではさまざまな記事がでています。今後どうなるのでしょうか。
