小さな絵本

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!


皇室は天皇ご一家、秋篠宮ご一家を中心に、世界の王室についても載せています。興味のある方はもちろん、ない方も興味をもつきっかけになれば嬉しいです。皆さん大歓迎です!!











秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまは13日午後、茨城県つくば市内の大学で、JICAの「草の根技術協力事業」の一環として行われたイベントに参加されました。日本における障害者の社会福祉などについて学ぶために来日した聴覚障害のあるキルギスの若者が、国の文化やろう者の社会参加状況について講演を行い、お二人は、熱心に聞かれていました。

また、紀子さまと佳子さまは、参加したキルギスの若者と手話を使いながら懇談されました。佳子さまは、「今日はキルギスの文化や自然、色々と教えていただいて、ありがとうございました。色々学ぶことができて、とてもありがたかったです」と話されました。

お二人は、キルギスの民族衣装などについて質問されていたということです。











































相変わらず赤で派手なお召し物と濃いめのメイクでちょっと浮いてる佳子さまと、目が笑ってない笑顔が不自然で怖い紀子さま。キルギスの若者たちも引いてたのでは?気の毒ですね。





天皇皇后両陛下の長女愛子さまは8日、東京都豊島区の東京芸術劇場であった「ウィーン少年合唱団」によるコンサートを鑑賞されました。


この日は、上皇さまが皇太子時代、沖縄を初訪問した際の思いを詠んだ琉歌に上皇后さまが曲をつけた「歌声の響(ひびき)」も披露されました。少年らによる「天使の歌声」に、愛子さまは観客と一緒に手拍子をしたり、大きな拍手を送ったりされました。

 ウィーン少年合唱団は、10~14歳の少年約100人で構成される。ハイドンやモーツァルトなど合唱団にゆかりの作曲家の名がついた4グループに分かれ、世界中のコンサートに出演している。今回はブルックナー組が来日し、歌声を披露しました。







































淡い色合いと笑顔が愛らしい愛子さま。天使の歌声と相まって素敵だったことでしょう。



秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは8日、優れた児童書を表彰する「産経児童出版文化賞」の贈賞式に出席、読書への思いを述べられました。佳子さまは今回受賞した児童書について1冊ずつ感想を寄せるとともに


「私自身にとって本が大切な理由の1つは、本が読む人の考えを深め、自分とは異なる様々な状況や背景を持つ他者の視点を教えてくれるということです。読者一人ひとりの考えが深まることに加え、幅広い視野を持った人が増えることは多様な人々が大切にされる、より幸せな、より良い未来を築くことにもつながっていくのではないでしょうか」


と話されました。また、佳子さまは読書体験を多くの人に届ける取り組みに触れ、「誰もが様々な方法で隔たりなく読書をできる社会になることを願っています」と述べられました。


























 







今回はやわらかい色合いの佳子さま。もっともらしいことをおっしゃってますが、この方が常日頃読書をされているかは甚だ疑問です。そして、また愛子さまと同じ日に公務、これもなんなんでしょうね。











天皇陛下と長女の愛子さまは31日、明治神宮野球場を訪れ、東京六大学野球春季リーグ戦の慶応大対早稲田大の試合を観戦されました。陛下は試合後、関係者に「いい試合を見せていただいて」と話されました。


陛下と愛子さまは、四回裏から試合をご観戦。双眼鏡でのぞきながら、白熱した試合を楽しまれました。試合は早大のサヨナラ勝ちで幕を下ろしました。試合終了後、陛下と愛子さまは、グラウンドに並んだ両校の選手たちに拍手を送られました。東京六大学野球での「天覧試合」は32年ぶりです。

























































爽やかな装いの陛下と愛子さま。毛先がカールしている髪型も素敵です。選手たちにも会場にいた人たちにも忘れられないできごとだったでしょう。





国賓として来日したフィリピンのフェルディナンド・マルコス大統領夫妻を歓迎する天皇皇后両陛下主催の宮中 晩餐会が27日夜、皇居・宮殿で開かれました。昨年、成年皇族となった秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまが初めて晩餐会に出席。


両国は今年が国交正常化70周年の節目で、天皇陛下はお言葉で、太平洋戦争の激戦地となったフィリピンとの関係について、「過去に苦難の時期もありましたが、多くの先人たちが相互理解と信頼を育むために努力を積み重ねてきました」と述べられました。その上で「海でつながる親しい隣国として、平和で可能性にあふれる未来を共に織りなし、繁栄していくことを期待いたします」と語られました。

 マルコス氏は答辞で、両国間の協力が海上安全保障や人道支援などに広がっていることに触れ、「不変の友情が将来の世代のために末永く繁栄することを祈念いたします」と述べました。晩餐会には92人が出席。前菜にはカニの押しずしなどの和食が提供されました。

























































派手ではないが、上品さのある美しさの愛子さま。悠仁さまとの画像では頼もしさを感じる、両親や姉なら愛子さまさを見習う方がいいですが。やはり愛子さまの方が皇族としてのオーラもあるなと感じました。