小さな絵本

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!


皇室は天皇ご一家、秋篠宮ご一家を中心に、世界の王室についても載せています。興味のある方はもちろん、ない方も興味をもつきっかけになれば嬉しいです。皆さん大歓迎です!!











秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは20日午前、アメリカから来日した「全米さくらの女王」と面会されました。佳子さまは、午前11時ごろ、お住まいの秋篠宮邸で「全米さくらの女王」と面会。

「全米さくらの女王」は、アメリカの首都ワシントンで行われる「全米さくら祭り」で、毎年アメリカ全土から選ばれ、面会には、今年の「日本さくらの女王」も同席しました。佳子さまが「全米さくらの女王」と面会されるのは、今回で4度目です。

側近によりますと、佳子さまは、活動の様子や日本滞在の感想などを聞きながらおよそ30分間なごやかに懇談されたということです。佳子さまは、「さくら」を通じた日米の交流がさらに深まることを願われている様子だったということです。












































またなんとも言えないお召し物。濃い色が入っていて、さくらにも合っていない。やはり場に合っているものよりも、自分の着たいもの、アピールなんでしょうか。それと、通訳なしで会話したそうですが、音声付きで見せて欲しいですね。


 

秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは9日、東京都千代田区のイイノホールを訪れ、第35回森と花の祭典「みどりの感謝祭」の式典に出席されました。あいさつで、岩手県大槌町など各地で発生した山林火災に触れ「被害にあわれた方に心からお見舞いを申し上げます。森林が再生されていくことを願っています」と述べられました。式典では、来年に全国植樹祭が催される奈良県や、今年の全国育樹祭開催地となる和歌山県の子どもたちに苗木や花が贈られ、佳子さまは小学生から花束を受け取られました。


これに先立ち、森林文化の創造に貢献した個人や団体が選ばれる「みどりの文化賞」の受賞者らと懇談されました。佳子さまは「みどりの少年団」の中学生などと交流し「これからもみどりの活動を頑張ってください」と声をかけられました。





















































森と花の祭典だから花柄のお召し物?な佳子さま。なぜ佳子さまが花束を受け取るのでしょうか、普通逆ですよね。尽力された方々や、活動を頑張っている学生さんに佳子さまから花束を贈るべきでしょう、名誉総裁だが努力や実績とかで選ばれたわけでもない。なにか功績があるわけでもない。今回は山林火災の話があり違いましたが、いつもはコピべ挨拶をされています。花束を受け取る立場にないですね。





秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまは7日夜、東京・六本木のグランドハイアット東京を訪れ、公益社団法人「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の創立40年を記念するチャリティーディナーに出席されました。「セーブ・ザ・チルドレン」は、子どもを支援する国際NGOで、日本法人は1986年5月に設立され、国内外で災害や紛争などに苦しむ子どもたちを支援しています。


紀子さまと佳子さまは、2024年1月の能登半島地震などの被災地で子どもらに配布したグッズなどを見て回った後、チャリティーディナーの会場に入りました。この日は約400人が参加したといい、参加費の一部が子ども支援に充てられます。
























































また、母娘2人で公務ですか、やっぱり仲良さそうには見えない。自分たちの非を認め、言動を改め、誠心誠意の謝罪と説明責任を果たさないと状況は変わりません。公務でアピールしてもそこが伴っていれば意味がないんです。



秋篠宮ご夫妻と次女佳子さま、長男悠仁さまは3日、東京都足立区の東京芸術センター天空劇場で開かれたパラグアイ・ハープ(アルパ)デュオコンサートを鑑賞されました。同国への日本人移住90年を記念したもので、ご一家は同国とゆかりが深いことから招待されました。


ご一家は客席に並んで座り、パラグアイ人男性と日本人女性の夫婦のアルパの演奏を鑑賞。パラグアイ民族舞踊や福島県双葉町出身の筝奏者との競演もあり、軽快なリズムに拍手を送りました。

出演者によると、演奏後、佳子さまから「アルパと筝のハーモニーが美しい」と感想を伝えられました。悠仁さまは「2台のアルパの音域が違うんですね」とたずねるなど、演奏の技法などに興味を持っている様子だったといいます。













































佳子さま、また赤いお召し物ですか。赤が好きですね、浮いてるし、何かのアピールだとしたら良くないです。不自然な笑顔も雰囲気も、仲良しには見えませんし天皇ご一家とはまるで違いますね。


天皇皇后両陛下と長女愛子さまは1日、静養のため栃木県の御料牧場に入られました。1週間ほど滞在する予定で、御料牧場での静養は2024年5月以来2年ぶりとなります。

到着直前まで降っていた雨の影響で、ご一家は御料牧場内の集会所で職員らに出迎えられました。福田富一知事らが「ごゆっくりお過ごしください」などと伝えると、陛下は「楽しみにして来ました」と応じ、皇后さまは笑顔で、「途中で藤の花が咲いておりました」と道中の景色についても話題にされました。

































はじける笑顔の愛子さま。ゆっくり静養を楽しんでいただきたいですね。

ところで、秋篠宮家支持派が「ゴールデンウィークの影響で混雑するのに交通規制した、雅子妃の祖父が関与した、水俣病発症から70年の日に静養はありえない、国民に寄り添ってない」などと言っているようですね。

一大観光地ならともかく、行き先は皇室の御料牧場なので問題ない。むしろ祝日で本格的に混雑する日を避けているともいえますよね。水俣病の件も、確かに雅子のお祖父さんが社長をしていた会社が起こしたことだか、孫とはいえ、雅子さまは関与してないわけだし、派手にせず静かに休息をとってらっしゃいます。天皇ご一家はしっかり国民に寄り添っておられますよ。どう見たって秋篠宮家のほうが問題でしょう。

秋篠宮家を支持するのも、好きなのも否定はしません。ですが、秋篠宮家の今までしてきたことや、振る舞いに疑問や問題があると思わないなら、常識を疑います。まして天皇家をバッシングするなんてもってのほか。大事に思うならこそ、間違っていることは間違っているとか言いうべきです。