
秋篠宮家ご夫妻の次女佳子さまが、31歳の誕生日を迎えられました。宮内庁によると、佳子さまは戦後80年の今年、原爆投下直後の広島を記録した写真展にも足を運び、広島も訪問。平和な世界の実現に取り組んできた人たちの努力を大変重要と受け止め、平和への思いを一層強くしたといいます。
誕生日にあわせ、宮内庁がこの1年の活動の様子や思いを公表。佳子さまは2021年から全日本ろうあ連盟の非常勤嘱託職員を務め、日頃の公務でも手話を生かした活動を続けています。夏季デフリンピック東京大会では多くの競技会場に足を運び、世界から集まった人たちと各地の手話や国際手話を通して交流できたことをうれしく思っているといいます。宮内庁によると、誰もが安心して暮らし、幅広い選択肢を持てる社会になるよう願い、公務に臨んでいるといいます。




本当にお綺麗で笑顔が眩しい、だからこそ内面やお振る舞いに問題があるのが残念でなりません。ネット記事に公務への姿勢が変わったとありましたが、そうは見えません。数が増えただけで、挨拶の使い回しや発言にも知的な感じがない。「誰もが安心して幅広い選択肢を」ではなく「私がもっと自由に、幅広く選択できるよう」では?言動を見ているとそう見えてしまいます。31歳になり、若気の至りでは済まない年齢。心を入れ替えて謝罪と説明責任を果たし、中身のある公務をしなければいけません。