小さな絵本

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!


皇室は天皇ご一家、秋篠宮ご一家を中心に、世界の王室についても載せています。興味のある方はもちろん、ない方も興味をもつきっかけになれば嬉しいです。皆さん大歓迎です!!









天皇陛下が23日、66歳の誕生日を迎えられました。ご近影の公表、一般参賀、祝宴の儀がありました。


















天皇陛下お誕生日おめでとうございます。ご家族を大切にされ仲がよく、国民に寄り添い感謝の気持ちをもっていらっしゃる、そんな陛下やご一家が素晴らしい。

そういえば、悠仁さまはギリギリに参加が決まったようですが、なんででしょうかね。



天皇、皇后両陛下と長女愛子さまは17日、東京都台東区の東京都美術館を訪れ、第100回国風盆栽展を鑑賞されました。1934年から続く、国内で最も古い公募の盆栽展。幼少期から盆栽に親しんできた天皇陛下は「すばらしいですね」と話されました。


 両陛下は同展に皇太子ご夫妻時代からたびたび足を運び、第98回展(2024年)にはご一家で鑑賞しています。ご一家は推定樹齢400年近い五葉松の盆栽などを熱心に鑑賞し、陛下は「素晴らしい」と感想を述べ、皇后さまは「何百年?」と樹齢について質問するなど、歴史的な価値のある名木にみいられていました。愛子さまは関係者との懇談で、盆栽を育てる過程での苦労などについて質問されたということです。この日は日本盆栽協会名誉総裁の寛仁親王妃信子さまの案内を受け、第1回盆栽展に展示された盆栽や、推定樹齢400年近い盆栽などを鑑賞。ご一家はかがみ込むようにして見入ったり、時折笑い声をあげたりしていました。


 天皇陛下は、学習院中等科時代には趣味の盆栽にちなみ、友人から「じい」というあだ名をつけられていたそうです。皇居では毎年新年に、縁起ものの草木をあしらった盆栽「春飾り」が両陛下のお住まいの御所や皇居・宮殿などに飾られています。





















































和やかな雰囲気の天皇ご一家、信子さまとの空気感も笑顔で和やかです。



秋篠宮家の次女佳子さまは13日、東京・元赤坂の秋篠宮邸で、伝統的工芸品の作り手である伝統工芸士ら6人と懇談されました。宮内庁によると、日本伝統工芸士会会長で、江戸指物の戸田敏夫さんら6人が秋篠宮邸を訪れ、佳子さまはそれぞれの工芸品や道具を前に、技術や思いなどについて耳を傾けたといいます。


今回の懇談は昨年11月に出席する予定だった「第42回伝統的工芸品月間国民会議全国大会記念式典・一般財団法人伝統的工芸品産業振興協会50周年記念式典」に関連し、予定してあったものだといいます。ただ、佳子さまが新型コロナ感染のため式典出席を取りやめたことから今回、改めて懇談の機会が設けられました。













































笑顔で話を聞く佳子さま。この懇談、本当に必要あったんでしょうか。伝統工芸士や関係者の方々にわざわざ御足労いただいいて、大変ですよね。それと佳子さま、リアクションが少々オーバーな気がするんですよね。



秋篠宮さまと長男悠仁さまは8日、東京・上野の東京国立博物館平成館で開かれた「全国学校・園庭ビオトープコンクール2025」発表大会に出席されました。2人での出席は2度目。


大会は、多様な生き物がすむ「ビオトープ」を作る学校などの事例を紹介するもの。秋篠宮さまは「自然とともに生きることの輪が広がっていくことを祈念します」とあいさつし、悠仁さまは受賞校による発表に拍手を送りました。2人は続いて、受賞校の児童、生徒らと交流。耕作放棄地を01年にビオトープに整備し、学習に生かしてきたという静岡県湖西市立知波田小学校児童らの説明に、悠仁さまが「24年間続けてこられて、その間に起こった変化はありますか」と尋ねました。













































父子2人での公務、悠仁さまだけマスクなのはなんなんでしょうか。過去の出来事を思えば、秋篠宮家はこの手の公務に相応しくないですよね。




秋篠宮ご夫妻と次女佳子さまは30日、東京・池袋の文化施設を訪れ、第74回関東東海花の展覧会を鑑賞されました。佳子さまは家の室内を栃木県産の花で彩った展示を見て「花があると、すごく楽しい気持ちになりますね」と話しました。日本三名瀑の一つとされる華厳の滝や日光東照宮などの写真を背景にしたコーナーで、秋篠宮さまは「華厳の滝は久しく行ってないですね」と述べました。

展覧会は関東、東海地方の12都県の生産者が育てた花や観葉植物など1500点以上が出品されています。












































白を基調にしたお召し物に笑顔の佳子さま。過去にもご夫妻と佳子さまで参加している公務、やはり仲良し家族には見えずぎこちなさを感じます。