小さな絵本

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!


皇室は天皇ご一家、秋篠宮ご一家を中心に、世界の王室についても載せています。興味のある方はもちろん、ない方も興味をもつきっかけになれば嬉しいです。皆さん大歓迎です!!











秋篠宮ご夫妻と次女の佳子さまは25日、石川県で活動する行政相談委員と懇談されました。午前10時半ごろ、ご夫妻と佳子さまは秋篠宮邸で、石川県の行政相談委員11人と面会されました。


「行政相談委員」は、総務大臣からの委嘱を受けたボランティアで地域住民らから行政についての相談を受けるなどの活動を行っています。ご夫妻と佳子さまは、能登半島地震で自ら被災しながらも活動に取り組んだ委員にお見舞いの気持ちを伝えたほか、地震発生後の行政相談活動の様子や被災の状況などについて質問し、委員らの活動を労うなど約50分間にわたって懇談されました。





































さすがに淡い色合いで派手な服にはしなかった佳子さま。やる気や覇気のない秋篠宮さまと不自然な笑顔の紀子さま。行政相談委員の方々もそんな人たちにより、両陛下や愛子さまとお会いになりたかったと思います。


そういえば、現在の女性皇族は経過措置として、本人の意思で結婚と同時に皇族の身分を離れるか残るか選べる、皇族数確保については状況などを勘案し「30年ごとに見直す」との方向で進めるらしい。

は?何言ってるんですか。選択制にして全員皇室を離れてしまったらどうするんですか。佳子さまなんて絶対に出ていくでしょうし。悠仁さまの子供以降の世代は強制?今いる女性皇族に残ってもらわなければこの措置の意味はないです。女性皇族方も制度が変わる可能性は理解されているはず。理解できないと反発するならその皇族に問題があるわけです。

それと30年ごとの見直しじゃ長すぎです。何もしないと色々言われるから、意味不明な措置をして、とりあえずやってますとアピールしているようにしか見えません。天皇陛下が「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」とおっしゃったのを反映してほしい。こんな措置、そして秋篠宮家に皇統が移ることはこのお言葉に反しています。女性天皇こそ国民の望みであり、理解や納得のあるものとなるでしょう。




天皇皇后両陛下の長女愛子さまは25日、ファッションデザイナーの森英恵さんの生誕100年を記念した展覧会を鑑賞されました。午後7時ごろ、愛子さまは皇后さまから譲り受けた森英恵さんがデザインしたクリームイエローのセットアップで都内の会場に到着されました


森英恵さんは、両陛下の結婚パレードで皇后さまが着用されたドレスをデザインするなど皇室とのゆかりも深い世界的なファッションデザイナーです。愛子さまは、皇后さまのドレスについての展示の前で説明を受けると「素敵なデザインですね」と話されました。また、愛子さまは森さんの孫でタレントの森泉さんと時折笑顔で会話しながら約1時間にわたって展示を鑑賞されました。









































皇后陛下から譲り受けたセットアップ、気品あふれてよくお似合いです。森英恵さんデザインをチョイスするのも、母娘で受け継がれるのも素敵です。




秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまが、障害がある人たちのアート作品の展覧会に足を運ばれました。紀子さまと佳子さまは24日午前9時ごろ、東京・千代田区の会場に足を運び、関係者らと笑顔で挨拶されました。


鑑賞されたのは、「HERALBONY ARTPRIZE 2026」の展覧会です。この賞は、世界中の障害があるアーティストたちの活動を後押しするために設けられたもので、開催3回目となる今年は、77の国と地域からおよそ3000点の応募が寄せられました。展覧会では、このうちグランプリ作品など62点が展示されています。

佳子さまは、「カラフルでとても素敵ですね」と話されました。紀子さまと佳子さまは、障害があるアーティストが描いた模様の洋服を着て鑑賞されました。そして、展覧会の説明をした人に、「素晴らしい作品の数々を見せていただいて、ありがとうございました」と声をかけられたということです。














































佳子さま作品によく似た?カラフルで派手装い、紀子さまは言わずもがななあの笑顔。



天皇皇后両陛下の長女愛子さまが22日、日本フィルハーモニー交響楽団の創立70周年記念演奏会を鑑賞されました。愛子さまは午後7時ごろ、東京・港区のホールに入り、観客に笑顔で会釈されました。

この演奏会は「日本フィルハーモニー交響楽団」の創立70周年を記念し開催されたもので、総勢およそ500人による壮大な演奏と合唱が披露されました。この楽団の演奏を初めて鑑賞した愛子さまは、説明役に対し、「父(天皇陛下)から『フルートの独奏が後半にあるので聞き逃さないように』と言われました」と明かされたということです。

演奏終了後には観客らとともにおよそ10分にわたって拍手を送られました。








































爽やかな水色の装いに素敵な笑顔の愛子さま。気品あふれるその姿は、両陛下が訪問している、オランダのアマリア王太女、ベルギーのエリザベート王太女に引け劣らない。素晴らしいヨーロッパの王太女方とご一緒している姿を見たかったなと心底思います。



秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが、ベルギーのダンス劇団の公演を鑑賞されました。佳子さまは、19日午後7時半ごろ、公演が行われるさいたま市の劇場に足を運ばれました。


鑑賞されたのは、ベルギーのダンスカンパニー「ローザス」による公演で、日本とベルギーの外交関係樹立160周年を記念し開催されました。舞台上では、ヴィヴァルディ作曲の『四季』に合わせ、全身を使ったダイナミックなダンスがおよそ1時間半にわたって披露され、佳子さまは「凄かったですね」と拍手を送られたということです。

公演後には、出演者らと懇談し、ダンスの動きについて「どういう意味があるんですか」と質問したほか、レクチャーを受けダンサーと一緒に足のステップをするなど和やかに交流されたということです。



































同じみ赤を基調とした派手な装いで浮いちゃってる佳子さま。ダンスの動きに「どういう意味があるんですか」という質問はおかしいしちょっと失礼。「この動きは何を表現されているのですか」なら分かりますが。ちゃんと公演見てました?