小さな絵本

小さな絵本

皇室(天皇ご一家、秋篠宮ご一家が中心)、世界の王室について公務やプライベートなど沢山載せています。是非見ていってください!!


皇室は天皇ご一家、秋篠宮ご一家を中心に、世界の王室についても載せています。興味のある方はもちろん、ない方も興味をもつきっかけになれば嬉しいです。皆さん大歓迎です!!











新年一般参賀が皇居で行われ、天皇、皇后両陛下は、長女愛子さまや秋篠宮ご夫妻をはじめとする皇族方と5回にわたり、宮殿のベランダに立ち、参賀者に手を振って応えられました。昨年9月に成年式を終えた秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまも初めて出席しました。


午前10時すぎから行われた1回目の参賀には、両陛下や長女愛子さま、上皇ご夫妻のほか、秋篠宮ご一家、常陸宮妃華子さまをはじめとする皇族方が出席。上皇ご夫妻が出席した午前の回の最後には、両陛下のもとに長女愛子さまや上皇ご夫妻、秋篠宮ご一家が歩み寄り、集まった人々ににこやかに手を振って応えられました。













神々しく朗らかな笑顔の愛子さま。佳子さまは横顔も美しいが、やはりお化粧が濃いめ。悠仁さまは、初めての出席ながら落ち着いているように見えました。


ところで午後2時半ごろ、「新年一般参賀」の最中に、前列にいた男が突然裸になり、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕される事件が起きました。被害がでなくて、一般参賀の中止にならなくてよかったですが、はた迷惑な人がいたもんですね。



天皇陛下が皇后さまとともに皇族方や三権の長らから祝いの言葉を受ける「新年祝賀の儀」が皇居・宮殿で行われました。毎年恒例の国事行為の儀式で、昨年9月に成年式を終えた秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまが初めて出席。午前11時からは宮殿正殿松の間で、衆参両院議長らが参列した儀式が開かれました。両陛下と長女愛子さま、秋篠宮ご一家、三笠宮寛仁親王妃家の信子さま、三笠宮家の彬子さま、瑶子さま、高円宮妃久子さま、長女承子さまが出席。天皇陛下は「年頭にあたり、国民の幸せと国の発展を祈ります」と話されました。

























































愛子さまのなんと神々しく気品にあふれていること。皇太子妃の第1ティアラを紀子さまがつけていることが、ありえなく、腹立たしい。愛子さまつけたらどれだけ素敵なことか。佳子さまはやや化粧濃いめ?悠仁は若干ニヤついたり、おぼつかない感じがしました。

新年にあたり、天皇ご一家と秋篠宮ご一家のご近影が公開されました。










天皇ご一家は仲睦まじいく、和やかな雰囲気か伝わってきます。秋篠宮家はなんでこんな引きの写真なんでしょうか。わざとらしいというか、ギクシャクしたものを感じます。




秋篠宮家ご夫妻の次女佳子さまが、31歳の誕生日を迎えられました。宮内庁によると、佳子さまは戦後80年の今年、原爆投下直後の広島を記録した写真展にも足を運び、広島も訪問。平和な世界の実現に取り組んできた人たちの努力を大変重要と受け止め、平和への思いを一層強くしたといいます。


誕生日にあわせ、宮内庁がこの1年の活動の様子や思いを公表。佳子さまは2021年から全日本ろうあ連盟の非常勤嘱託職員を務め、日頃の公務でも手話を生かした活動を続けています。夏季デフリンピック東京大会では多くの競技会場に足を運び、世界から集まった人たちと各地の手話や国際手話を通して交流できたことをうれしく思っているといいます。宮内庁によると、誰もが安心して暮らし、幅広い選択肢を持てる社会になるよう願い、公務に臨んでいるといいます。




















































本当にお綺麗で笑顔が眩しい、だからこそ内面やお振る舞いに問題があるのが残念でなりません。ネット記事に公務への姿勢が変わったとありましたが、そうは見えません。数が増えただけで、挨拶の使い回しや発言にも知的な感じがない。「誰もが安心して幅広い選択肢を」ではなく「私がもっと自由に、幅広く選択できるよう」では?言動を見ているとそう見えてしまいます。31歳になり、若気の至りでは済まない年齢。心を入れ替えて謝罪と説明責任を果たし、中身のある公務をしなければいけません。