8月12日の話。
夏風邪で38.5度まで熱が上がり、間接痛とその他下痢で夜間病院へ。

授乳にも問題ない薬をもらい帰宅。翌朝、熱が下がりよかった~と思い来や、夕方になってまた熱が。。
39.6度まで上がり真夏のこの時期に毛布と羽毛布団でも寒いという始末。
どうやら、噂の「乳腺炎」にかかったみたい。左乳の下が妙にはっていて痛い。動くといたいし触ると勿論いたい。そして若干固い。

発熱もあり、産院に電話して翌朝再度母乳外来にいくことに。

この間いったばっかりなのにまた安倍さんにお会いした。

14日の朝あおいへ。やはり乳腺炎とのこと。

なぜか自分は絶対ならない【なりたくない】と思っていたからショック。。
ひどい時は、乳首を切開してガラス管を通して乳腺を広げるという外科手術が必要とのことで、怖かったけどまだ私の場合はそこまでは必要なく、炎症を抑える薬でどうにかなるとのこと。。。ホッ。。

で、薬とあと自宅にあった母の葛根湯をのみ、炎症部分に冷えピタをはってとにかく授乳。。。

熱はあるし、関節痛はあってうーちゃん抱っこできないし、寒いし、おっぱいはいたいしで最悪だった。これが東京じゃなくてよかった。。

今後またなる可能性もあるけど、できるだけ疲れをためないように適度にがんばろう。

東京にいったら、とにかく寝ること、栄養のあるものを食べること。
適度に外にでてきばらしをすること。など気をつけよう。