やじうま大好き暇な主婦のブログ

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芸能ニュースやスポーツニュースなどでコレ面白いと思うものをまとめてみました。休憩時間の暇つぶしにどうぞ(*゚▽゚*)

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1歳の長女を療養施設に預けて薬物?





長女が現在、実家ではなく療養施設で暮らしているらしい(;一_一)





2011年11月に誕生した長女は、妊娠7ヵ月で出産した1000gに満たない未熟児で、





出産後もたびたび体調を崩していることを言っていたメロちゃん





療養施設に預けている理由は定かではないけど



メロちゃんは娘が施設暮らしであることを公表するのは



批判意見が怖かったために言えなかった・・・





ごめんなさい 言えなかったょ・・・」と



週刊誌報道については



「色々かかれるだろうけど私は自分でホントの事を



すこしづつブログにつづっていきます」と言っている。

板野は当時を「4カ月くらい、しゃべってない時期がありましたね」と回想。
「(前田の)卒業の東京ドームリハ3日目に、仲直りしました。(ネックレスを)
お揃いでプレゼントしました」と関係修復までの経緯を明かした。



「あるメンバーの誕生日を祝うために、みんなでサプライズパーティーの準備を
していたにもかかわらず、あっちゃんだけが

『聞いてない』
『ほかに予定がある』などと理由をつけて、

参加を渋ったそうなんです。



これにブチ切れたのがともちん。
『あんたがいないと始まらないんだよ!』



と語気を荒らげ、グズグズしているあっちゃんに、
その場で説教したそうです。
結局、誕生日会にはあっちゃんも参加したそうですが、
口論となった両者の間にはわだかまりが残ってしまったようです」

 



それでも最後は打ち解け、今に至る2人。“ケンカするほど仲が良い”ようだ。
芸能界だけでなく一般社会においてもママ友はいろんな問題が噴出している。

夫の職業、地位、ママの学歴、服装、子どものしつけ、家柄、住居などで

ママ友や子どもまでを差別化して、立ち振る舞う。

ママカースト、ママ地獄なんてネーミングされ、

ドラマや小説のネタにもなっている。

そこには必ずボス的なママがいて、

逆らえばママがコミュニティからパージされるだけではなく、

子ども同士の関係まで崩壊する。


スースーで気持ち良い♪

1. ハッカ油のお風呂

2. シャンプーやボディソープに

3. 耳掃除に

4. マウスウォッシュに

5. 制汗スプレーとして

6. 足のムレやニオイの予防に

7. 眠気覚まし、集中力アップに

8. 虫除けとして

9. 消臭剤として

10. カビ防止、抗菌剤として

11. 切花にも

■1:人見知りが激しい

「裏切られるのが怖いから」といって人との関わりを避けていると、ますます騙されやすくなってしまいます。


■2:コンプレックスが強い

もちろん、コンプレックスを払しょくするのは難しいことですが、「なぜか第一印象がはずれてばかり」という人は、自分のコンプレックスが原因ではないか、振り返ってみるといいでしょう。



■3:先入観や固定観念にとらわれすぎている


「A型の人は神経質」だとか「末っ子は甘えん坊」など、ステレオタイプな見方にも注意が必要です。


■4:性善説が強すぎる


たしかに、“人がいい”のは美徳。ただ、騙されて痛い目を見ないようにするには、ある程度、自衛する必要はあります。

「世の中には自分とは異なるタイプの人もいる」「ニコニコしてはいるけれど、この人、本当は何を考えているのだろう」というふうに、ちょっと想像力を働かせるように心がけてみてください。
(1)深夜に飲食しない
(2)大きな筋肉を動かす
(3)速筋を鍛える
(4)紅茶を飲用する
(5)寝る前に数十秒の筋トレ

これだけ意識すると夏までに5キロは間違いなし?
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獲得に動くセリエA・ACミランについて、
25日付イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトは
「CSKAモスクワのスターはリストの一員」と報じた。
ミラン入りのライバル、アルゼンチン代表FWテベス
(マンチェスターC)が近くユベントスと最終交渉。
先輩を怒らせたらアウトですよね<(`^´)>

多忙のせいか先輩芸人にちゃんと挨拶をしないなどの
“無礼”が目立つようになり「テングになっている」との悪評が噴出。
かつては不安そうな態度を見せていたテレビ出演も、
最近は自信満々で前に出るようになったため、
ねたみや嫉妬も含めて芸人仲間から批判が起きているという。


 さらに「女芸人たちの人望が厚いベテラン芸人Aから愛想を尽かされてしまった」とも
記されており、これが芸人仲間から嫌われる決定打になったようだ。
ある収録現場でのキンタロー。の無礼な行動にAが激怒し、
その話が瞬く間に女芸人界隈に知れ渡り、前述の「テングになっている」という
悪評につながったようである。


 キンタロー。に激怒したというAは、面倒見がいいことから多くの後輩にしたわれ、
めったなことでは怒らない“弥勒菩薩(みろくぼさつ)のような人”といわれるほどの
温厚な人柄。過去に一度だけ怒ったことがあるが、それは空気の読めないキャラで知られる
狩野英孝の無礼な振る舞いの数々に耐えきれなくなった時だけだという。


「キンタロー。が激怒させた相手は、いとうあさこのようですね。彼女はハリセンボン、森三中、北陽、鳥居みゆきら多くの女芸人に慕われており、事務所の垣根を越えた“女芸人たちの姐さん”的存在。礼儀には厳しいですが、めったなことがなければ怒ったり見放したりすることはない。その彼女を激怒させたというのだから、よほど失礼な振る舞いがあったのでしょう」(

どこへやら(+o+)


<5年前、エジプトで姿を消す>>


 ウクライナ出身のカチェリーナさんは、10年前に来日した直後、働いていた姫路の外国人パブで貴司氏と知り合った。03年4月のことだ。当時、貴司氏30歳、カチェリーナさん20歳。


 2人は急速に親しくなり、半年後にはウクライナで結婚式を挙げている。しかし、妊娠が分かった頃から貴司氏のDVが始まり、耐えかねたカチェリーナさんは、3歳だった長男のダニエル雄亮君を連れてウクライナに帰国してしまう。


 ところが、カチェリーナさん親子を追って、貴司氏もウクライナ入り。ウクライナを訪れた貴司氏は、妻と子をエジプト旅行に誘い出す。親子3人は08年2月にエジプトに入国。失踪事件が起きたのはその時だ。カチェリーナさんはこう語る。


「2008年2月24日の朝です。その日は朝食をホテルの部屋で食べてました。でも、なぜか急にタカシが『スパを予約したから』と私に行くように勧めるのです。タカシは『体にいいから』と譲りません。私は初めて、ダニエルをタカシに預けました。スパから1時間ぐらいして戻ると部屋には誰もいません。プールにもいない。カフェにもいない。ホテル中を捜したけど、どこにもいない。いったん部屋に戻るとスーツケースに鍵がかかっていることに気づいた。私の携帯電話もないことが分かってパニックになった。スーツケースの鍵を壊して中を開けたら、お金や帰りの航空券、ビザ、キャッシュカード、外国人登録証がなくなっていたのです」


 この一件を最後に、カチェリーナさんは2人と生き別れとなった。息子のダニエル君は、ロシア語しか話せなかったという。カチェリーナさんはすぐに警察に捜査を依頼。すると、2人は失踪翌日、関西空港行きの飛行機に搭乗していた。


「すぐにタカシの母親に電話をした。そのとき、彼女は私にハッキリとこう言いました。『貴司は子どもの面倒が見られないのですぐに日本に帰ってきて』と」

 だが、彼女が日本に戻ってみると加藤家の親族は「どこに行ったのか、分からない」と繰り返すばかりだったという。


 失踪から5年。カチェリーナさんは、ダニエル君に会いたい一心で日本にとどまっている。


 いま分かっていることは、ダニエル君が08年9月にシンガポールへ出国し、いまだに日本に帰国した記録がないことだ。貴司さん親子は、いま、どこで何をしているのか。