先日、誕生日があったのですが
自分でもびっくりする年齢になりました
レストランに行くのも面倒だしジジと一緒にいたいしで
先日、pappaのお友達にいただいたシーフードでお家でお祝い
ぽ友達が自分で獲ったロブスターのオーブン焼き
15cmくらいの爪の中からは
こんな大きいの食べたことがない
というくらいのお肉が出てきました(お肉っていうのかな?)
買ったらえらい値段になるロブスター
レストランで食べたらどえらい価格になるロブスター
タダでいただいてありがたーい
付け合わせは
オーブンでこんがりと焼きすぎたブロッコリーニ
なんで、途中でオーブンの中を確認しないんだろう、pappaは…
そしてデザートはpappaがホワイトチョコレートチーズケーキを焼いてくれました
ん?
これはどういうこと?
死んで欲しいの?
と思わずにはいられない飾りつけ
pappaも
「うん、なんか飾りつけが終わった時点でなんか違う感じになったって思った」
職場の人に写真を見せたら
「棺だよね、これ」
と、大笑い
pappaね、自分でわかっているかどうかわからないんですが
あんまり飾りつけが上手じゃないんです
お腹の中に入れば一緒なんで良いんですけどね
もう、ごはんを作ってくれるだけでありがたいです
そして誕生日プレゼントは
ジジがここにいてくれることが一番のプレゼントです
最近ちょっと気になることがあるんですけど
検査してわかるものなのかどうか…
というわけでドキドキは止まりません
ジジにクリックありがとう
棺桶にしか見えんかった…










