自動車保険相談所

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自動車保険の疑問ありませんか?疑問・質問何でも解決します!

自動車保険を安くする秘訣は、たった一つのシンプルな法則。


それは、見積もりを比較する事


自動車保険を比較して安くして、更に下記2カ所で500円分商品券をもらいましょう。

最短5分、両方とも見積もりすると、1000円分の商品券になります^^


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自動車保険の等級は、他の保険会社に変わった場合でも引き継ぐことができます。

ただし、前契約が満期や解約などで終了した日の翌日から起算して、原則として7日以内でなければなりません。


しかし、保険契約者の長期入院や代理店の理由により更改できなかった場合には、前契約と同じ保険会社に限るという条件つきで8日以後30日以内の日であっても、等級を継続できる場合もあります。

また、継続契約の手続きを忘れてしまった場合の救済措置として、一定の要件を満たせば、継続前の契約と同一の内容で継続されたものとして取り扱う例外もあるようです。


等級引継ぎは、割引だけではなく割増も引き継がれますので注意が必要です。

自動車保険会社によって条件や内容が異なっていますので、よく自動車保険一括見積もりで確認をする事が大事です。

最近、外資系の自動車保険が話題になってきています。

外資系自動車保険は、保険料が安いというのメリットがあるからです。


外資系の自動車保険と国内大手の自動車保険一括見積もりを比較すると、保険料に最大で2倍もの差があることもあります。

外資系の損害保険会社が、国内の自動車保険会社と比べて保険料を安く提供できる理由には、通信販売やインターネット販売を通して直接契約ができることにあります。


従来、保険商品は保険代理店が販売するため、通常15%前後の手数料が発生していましたが、通信販売やインターネット上で販売すれば代理店手数料はかからなくなります。


また、消費者にダイレクト販売することにより、少ない社員数での運営が可能となっているため、固定費の削減につながり、その分保険料を安くすることが出来るのです。

前回は、対人・対物補償を無制限にしましょうという事を書きました。

ドンドンと補償が高額化していますので、無制限は必須と考えてください。


今回は、自分や家族への補償についてお話します。


自分や家族への保険には以下のものがあります。


・人身傷害補償保険

・搭乗者傷害保険

・無保険車傷害保険

・自損事故保険


人身傷害補償保険ですが、この保険は以前は無かった保険です。

自由化後に出来た保険です。


この人身傷害補償保険は、契約車の同乗している人が、過失にかかわらず契約した保険金額を限度に補償されます。

治療費・慰謝料・休業補償などですね。


本人に過失があった場合に相殺されていた部分を補うことが出来ますので、必要な保険です。



搭乗者傷害保険は、その名の通り、運転者も対象となります。


無保険車傷害保険と自損事故保険は、対人補償に自動的に付加されます。


以上、簡単な説明となりましたが、人身傷害補償保険と搭乗者傷害保険は必ず付けておくことをおすすめします。