京都祇園の夜は更けて。のまき | じぎりん星人の生ブログ『ちいさなしあわせを楽しむ暮らし』

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ちょっぴり疲れているきみのために、ほっこりするコミックエッセイ、フォトエッセイをお送りしています。きみとじぎの絵本『つきがみえないよるでさえ』を出版。たいせつなひと、ペットをなくしたかたのかなしみにそっと寄り添う、大人向け絵本です。


おはようござります。

ひぇー。

あげずに寝ちゃってた。ごめ。


こんばむわ。

きょうも、

ありがとう。


じっくりと

こちらに描く間がなはんやら←ごめ

こちらに描く間がないなあ

と思っていたなら、

侍魂さんが

きのうのまきの続きの

祇園でのことを

書いてくれてたので、

勝手にりぷにはたし←ごめ

勝手にリブログさせて

いただきますよね。




侍魂さんが

衝撃の

祇園デビューを飾った

このお店は、

じぎが

小学校の修学旅行で泊まった

新門荘の地下にあった。


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修学旅行が

あまりにも

たのしすぎて、

帰ってから新門讃歌、

っていう歌を作ったぐらいだ。



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(実際の新門荘の布団はくさくありません。)



中学生になってからも、

なつかしみで、

おばと京都旅行にいったとき、

わざわざ

見につれていってもらった。


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外からながめて、

小学校のころは

よかったなあと思っていた。


多感な中学校3年生であった。


そして今回、


連れてきてもらった店は

奇しくも

その新門荘の地下にあった。


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(↑うんとおされに改装されていた新門荘)



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(↑連れてきてもらった、祇園ラポー)



夢みたいな祇園の夜は、

ふけてゆく。




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ありがとう、


侍魂さん。



きっと

一緒にいた、

みーさんのダーリンと、

みみさん。


じぎを

ここに連れてきてくれて、

ありがとう。




きょうは、

このへんで。



おそくなりすぎて、

今朝になってしまって、ごめ。



また、

明日ぐらいにね。