おはようござります。
ひぇー。
あげずに寝ちゃってた。ごめ。
↓
こんばむわ。
きょうも、
ありがとう。
じっくりと
こちらに描く間がなはんやら←ごめ
こちらに描く間がないなあ
と思っていたなら、
侍魂さんが
きのうのまきの続きの
祇園でのことを
書いてくれてたので、
勝手にりぷにはたし←ごめ
勝手にリブログさせて
いただきますよね。
↓
侍魂さんが
衝撃の
祇園デビューを飾った
このお店は、
じぎが
小学校の修学旅行で泊まった
新門荘の地下にあった。
あまりにも
たのしすぎて、
帰ってから新門讃歌、
っていう歌を作ったぐらいだ。
中学生になってからも、
なつかしみで、
おばと京都旅行にいったとき、
わざわざ
見につれていってもらった。
小学校のころは
よかったなあと思っていた。
多感な中学校3年生であった。
そして今回、
みーさんに
連れてきてもらった店は
奇しくも
その新門荘の地下にあった。
夢みたいな祇園の夜は、
ふけてゆく。
ありがとう、
みーさん、
侍魂さん。
きっと
一緒にいた、
みーさんのダーリンと、
みみさん。
じぎを
ここに連れてきてくれて、
ありがとう。
きょうは、
このへんで。
おそくなりすぎて、
今朝になってしまって、ごめ。
また、
明日ぐらいにね。






