こんばむわ。
心配おかけして
ごめんなさいね。
いつも、
ほんとうに
ありがとう。
ゆうくんは
さっき
起きてきて、
朝昼夕兼用のごはんを
食べてます。
(これは
書き始めた時の
はなしで、
いまは、
また
横になってます。)
そしてから、
今日ではないのだけど
こないだ
(これから
こんなの
続出します。
書いてないことが
いっぱい
ありますのでね。)
伊丹会の
きぬちゃんと
じゅんこちゃんが、
出所祝いを
してくれましたよ。
エレベーターがあいて、
炎のお出迎え。
これがだいすきなの、
じぎは。
待ちに待った、
再会。
ふたりとも
おこさまが
ちいさいなか、
おひるまのじかんを
やりくりして
きてくれたのだった。
ほんとうは
眼の手術後すぐに
食べに行く予定だったのだが
じぎが
入院してしまったために
いっしうかんのびていたのである。
かむぱーい❗️
これは、
ろうそく吹き消し後‼️
じつは
肺活量が
ほとんどない
じぎは
吹き消しとか
長い風船を膨らますのとかが
めさ
不得意である。
しかし。
あ‥。
いっぽんも消えず。
気まずい。
失笑。
おみせのひとが
はなれすぎてたからだと。
よせてくれた。
おもいやり。
そして、
ふたたび。
再挑戦で。
せいこう。
そして、
とか、
言うてくれた。
こちらのせりふであった。
うれしみすぎて
ふるえる。
ゆうくんが
うまれて
一歳のお誕生日に
職場復帰した時
であったのが、
ふたりだった。
それから
16年ちかく。
ふたりも
会社を
やめて、
ついに
じぎも
やめたのだが。
会社を
はなれても
こんなふうに
会えるなんて。
じぎは
しあわせものだとおもった。
ほんとうに、ありがとね。
ゆうくんの
学校やめたい発言。
こんどは
本気みたい。
なおちゃんも、
あきらめたもよう。
また
報告するよね。
いつも
ほんとうに
ありがとう。
いろんなことが
あるけれども、
きみに
ささえられていることを
おもいだすと、
じぎは
しあわせだとおもう。
ありがとね。
また、
あしたぐらいに。











