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手前よりカルビ、ロース
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牛タン
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レバー
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イカフェ
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青唐辛子チヂミ
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青唐辛子チヂミ
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生マッコリ
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生マッコリ
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上州富岡で、仁べえ → 岩井屋 → 茶カフェちゃきち と回り、その後高崎に戻り、ちょっと友人の家で歓談タイム。


「夕飯どうします?」

「焼肉でも食べよか?」

「 賛成!」


高崎で焼肉というと、高崎駅南手にある「炭こう」がお勧めと聞いていたので、電話をかけてみるも、

「アリガタイコトニ キョウ ワ マンセキデス」

「何時頃空きそうです?」

「ワカリマセン」

んんん、じゃ、他探すか。


で、帰りの電車に乗る都合上、高崎駅近くが都合がいいといあこともあって、ホドリさんへ訪問してみることにしました。


老舗感が漂うホドリ。

焼肉もありますが、韓国料理も多々ありますね。


ちなみに、「호돌이(ホドリ)」とは、虎の子供を意味しています。ソウルオリンピックのマスコットになったため、耳にしたことがある響ですね。


カウンター、テーブル席、小上がりとあります。

テーブルや小上がりは無煙ロースターを設置してあります。

臭いよけのビールのコードカバーが用意されてますが、ほとんど体に焼肉臭は付きませんね。


ご一緒した友人は車の運転があるので、ノンアルコールで。

ぼくは、生マッコリ。


◆カルビ (950円)

ちと、硬いですね。


◆ロース (900円)

程よい食感。


◆上タン (1,800円)

これもやや硬めでした。

上タンにしとけばよかったかも。


◆レバー (800円)

なかなか鮮度良かったかも。


◆イカフェ (1,200円)

フェ、とは刺身のことです。

イカフェはイカ刺しと野菜の唐辛子和えという雰囲気。 

甘辛い仕上がりになっています。


◆青唐辛子チヂミ (1,000円)

結構辛いですが、青唐辛子の爽やかな辛さは後を引く感じです。

ぼくは好みです。


◆白飯

焼肉には白飯!(*^_^*)

焼肉頼んだら、白飯も頼む。

これは、長いこと韓国人と食べ歩いていたこともあって、焼肉+白飯が常識化してまして。(≧∀≦)

さっさと腹一杯にするので、安上がりということもありますね。


◆生マッコリ (約二杯半 1,000円)

まだ発酵途中の生マッコリは、プクプク泡が浮いてきます。

微炭酸のほのかな苦味とマッコリ本来の甘みがあいまみれて、焼肉にフィットしますね。


帰り際、壁に「水キムチ」とあるのを発見。

「ありゃ〜、水キムチあったのか〜」

「白キムチもあるよ〜」と店主。

「あらま」

「お客さん韓国人ですか?  韓国料理詳しいですね」

「一応、日本人ですよ」

「そうですか。また、いらっしゃってください」

「マシソヨ」

 「あら、上手。カムサハムニダ」


高崎回遊、〆は楽しく終わりました。(≧∀≦)


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