超可愛い彼女と、飯能にある宮沢湖の辺り、北欧をコンセプトに創られたmetsa village (メッツァビレッジ)、その一画にあるMOOMIN VALLEY PARKへ。


 metsaとは、フィンランド語で森を意味します、


 この日は、超可愛い彼女とデートです  *\(^o^)/*


 ランチは、Kokemus 1FにあるMuumilaaks Ruokala (ムーミン谷の食堂) で取ることにしました。

 Kokemus とはフィンランド語で体験という意味だそうです。


 Muumilaakso(ムーミラークソ)は、フィンランド語で「ムーミン谷(Moominvalley)」を意味しているそう。

 トーベ・ヤンソンが描くムーミンの物語の舞台となる場所です。


 Ruokala(ルオカラ)とは、フィンランド語で食堂を意味する様です。


 広い店内は、ムーミン谷の食堂をイメージしたデザインです。

 店頭にテラス席もあります。


 店内は、カフェテリア方式です。


🟩スナフキンの帽子カレー (1,680円 税込)

 ほうれん草ペースト入りシーフードカレー。

 味はまあまあ。

 というか、スナフキンって緑色の帽子だった?


🟩ヤーコブさんの空飛ぶシチュー ドリンクセット (1,950円 税込)

 チキンとバナナのチリソースシチュー

 酸味と甘みと辛み、不思議な味わいです。


 所々、フィンランド語表示がされていて、フィンランドの雰囲気を感じられます。

 遊園地の様に乗り物目当てではなく、自然体な世界を創造しているムーミンバレー。

 とても平和な世界ですね。


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Muumilaaks Ruokala (ムーミン谷の食堂) 

埼玉県飯能市宮沢327-6 ムーミンバレーパーク Kokemus  1F

https://tabelog.com/saitama/A1106/A110603/11049855/
















 下丸子の名店 鮨波づき


 前回の訪問は、コロナ禍の後だったので、ひたすら黙々とダンマリ黙食かつノンアルでした。


 飲食は空間も味わいのうち、今回は、大将や友人たちとのキャッチボールも面白楽しく、やっぱり、ガヤガヤと食べるのがいいですね。


🟩本日のコース (12,000円 税込)

・玉子焼き

・カリフラワーの牛乳とうふ

・中とろと赤身

・もずく酢

・子持ち昆布だしづけ

・ひらめ刺身

・鮪の油とせりのサラダ

・真蛸のやわらか煮、大根煮

・はまぐり浜焼き

・焼タラ白子飯

・揚げ物 ホタテユカリフライ

・さわらつみれ鍋

・わさびシャーベット

・トロ、しもふり

・平目、えんがわのせ

・車えび

・なめこ汁

・カワハギ、肝のせ

・赤貝

・サヨリ

・焼き ひしお サバ茶づけ

・ヤリイカ

・コハダ

・ウニ

・穴子

・トロタク

・コーヒープリン


🟨日本の泡 (8,000円 税込)

 これは3名でシャアです。


🟨一番搾り (700円 税込)


🟨基峰鶴 (半号 800円 税込)


 今回、わいわいガヤガヤ。

 やはり、黙食より、圧倒的に美味しさは増大しますね。😆


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鮨 波づき

03-3759-4829

東京都大田区下丸子3-13-22 

https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131716/13214167/












 レストランTOYO


 日本橋からワンブロックにあるTOYO。

 1Fがカフェ、2階が洋食です。


 戦前は甘味処として開業。

 戦後の洋食ブームに合わせてパーラー、1966年(昭和41年)頃から現在の洋食店になったそうです。


 結構大きな箱のカフェです。


 窓際の席を勧められてたのですが、冬の窓際は寒過ぎるので避けました。


🟩B ランチ (1,180円 税込)

 ハンバーグ、エビフライ、目玉焼き、ライス。

 ガルニは、パスタ、ポテトサラダ、レタスなど。

 いかにも往年の洋食の味わいですね。

 日本橋界隈でこの価格はリーズナブルかと思います。


 2階でランチを食べ、その後、1階に移動、デザート&コーヒーを頼んだのですが。

 スタッフさん曰く「2階でもケーキ屋、コーヒーをオーダーできますよ」とのこと。

 そうなのね。😆


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TOYO

050-5869-1631

東京都中央区日本橋1-2-10 2F

https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130202/13011456/